数でみる在留外国人

高知県安芸市に住む外国人の数

対象:高知県安芸市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
166人
高知県の34の市区町村のうち 9番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+27人
増減の割合 +19.4%(139人から)
10年前(2015年12月末)から
+125人
増減の割合 +304.9%(41人から)

高知県安芸市の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:48人2007年12月末:44人2008年12月末:41人2009年12月末:41人2010年12月末:39人2011年12月末:36人2012年12月末:29人2013年6月末:35人2013年12月末:35人2014年6月末:40人2014年12月末:40人2015年6月末:38人2015年12月末:41人2016年6月末:39人2016年12月末:37人2017年6月末:34人2017年12月末:39人2018年6月末:40人2018年12月末:52人2019年6月末:54人2019年12月末:60人2020年6月末:67人2020年12月末:75人2021年6月末:85人2021年12月末:86人2022年6月末:86人2022年12月末:88人2023年6月末:101人2023年12月末:118人2024年6月末:129人2024年12月末:139人2025年6月末:142人2025年12月末:166人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末48
2007年12月末44
2008年12月末41
2009年12月末41
2010年12月末39
2011年12月末36
2012年12月末29
2013年6月末35
2013年12月末35
2014年6月末40
2014年12月末40
2015年6月末38
2015年12月末41
2016年6月末39
2016年12月末37
2017年6月末34
2017年12月末39
2018年6月末40
2018年12月末52
2019年6月末54
2019年12月末60
2020年6月末67
2020年12月末75
2021年6月末85
2021年12月末86
2022年6月末86
2022年12月末88
2023年6月末101
2023年12月末118
2024年6月末129
2024年12月末139
2025年6月末142
2025年12月末166

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:高知県安芸市 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア5533.1%
ベトナム5533.1%
フィリピン1810.8%
中国116.6%
韓国84.8%
インド63.6%
ミャンマー31.8%
米国31.8%
朝鮮21.2%
英国21.2%
スリランカ10.6%
バングラデシュ10.6%
ペルー10.6%

在留資格の内わけ

対象:高知県安芸市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能6740.4%
技能実習4426.5%
永住者1810.8%
特別永住者95.4%
教育53.0%
日本人の配偶者等53.0%
特定活動53.0%
技能42.4%
介護31.8%
家族滞在31.8%
定住者21.2%
技術・人文知識・国際業務10.6%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:高知県安芸市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護・技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能34人(62%)
    • 技能実習16人(29%)
    • 介護2人(4%)
    • 特定技能24人(44%)
    • 技能実習22人(40%)
    • 日本人の配偶者等3人(5%)
    • 永住者10人(56%)
    • 特定技能4人(22%)
    • 定住者1人(6%)
  1. 中国11人
    • 家族滞在3人(27%)
    • 技能3人(27%)
    • 永住者3人(27%)
  2. 韓国8人
    • 特別永住者7人(88%)
    • 永住者1人(12%)
    • 特定技能4人(67%)
    • 技能実習2人(33%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア55特定技能 34人(62%)、技能実習 16人(29%)、介護 2人(4%)
ベトナム55特定技能 24人(44%)、技能実習 22人(40%)、日本人の配偶者等 3人(5%)
フィリピン18永住者 10人(56%)、特定技能 4人(22%)、定住者 1人(6%)
中国11家族滞在 3人(27%)、技能 3人(27%)、永住者 3人(27%)
韓国8特別永住者 7人(88%)、永住者 1人(12%)
インド6特定技能 4人(67%)、技能実習 2人(33%)

出典・数を見るときの注意