愛媛県八幡浜市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
630人
愛媛県の20の市区町村のうち 7番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+73人
増減の割合 +13.1%(557人から)
10年前(2015年12月末)から
+476人
増減の割合 +309.1%(154人から)
愛媛県八幡浜市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 133 |
| 2007年12月末 | 122 |
| 2008年12月末 | 136 |
| 2009年12月末 | 153 |
| 2010年12月末 | 146 |
| 2011年12月末 | 152 |
| 2012年12月末 | 158 |
| 2013年6月末 | 134 |
| 2013年12月末 | 154 |
| 2014年6月末 | 132 |
| 2014年12月末 | 161 |
| 2015年6月末 | 140 |
| 2015年12月末 | 154 |
| 2016年6月末 | 132 |
| 2016年12月末 | 180 |
| 2017年6月末 | 160 |
| 2017年12月末 | 183 |
| 2018年6月末 | 162 |
| 2018年12月末 | 205 |
| 2019年6月末 | 198 |
| 2019年12月末 | 228 |
| 2020年6月末 | 206 |
| 2020年12月末 | 232 |
| 2021年6月末 | 210 |
| 2021年12月末 | 235 |
| 2022年6月末 | 247 |
| 2022年12月末 | 372 |
| 2023年6月末 | 314 |
| 2023年12月末 | 479 |
| 2024年6月末 | 386 |
| 2024年12月末 | 557 |
| 2025年6月末 | 434 |
| 2025年12月末 | 630 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 特定技能 | 364 | 57.8% |
| 技能実習 | 142 | 22.5% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 29 | 4.6% |
| 永住者 | 26 | 4.1% |
| 特定活動 | 19 | 3.0% |
| 家族滞在 | 12 | 1.9% |
| 特別永住者 | 12 | 1.9% |
| 定住者 | 8 | 1.3% |
| 教育 | 6 | 1.0% |
| 日本人の配偶者等 | 5 | 0.8% |
| 技能 | 4 | 0.6% |
| 介護 | 1 | 0.2% |
| 企業内転勤 | 1 | 0.2% |
| 永住者の配偶者等 | 1 | 0.2% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 特定活動
- 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- インドネシア181人
- 特定技能156人(86%)
- 技能実習11人(6%)
- 特定活動10人(6%)
- ベトナム119人
- 特定技能66人(55%)
- 技能実習33人(28%)
- 技術・
人文知識・ 9人(8%)国際業務
- フィリピン104人
- 特定技能55人(53%)
- 技能実習22人(21%)
- 永住者14人(13%)
- ミャンマー72人
- 技能実習39人(54%)
- 特定技能30人(42%)
- 技術・
人文知識・ 2人(3%)国際業務
- カンボジア43人
- 特定技能35人(81%)
- 技能実習8人(19%)
- 中国39人
- 技能実習18人(46%)
- 永住者7人(18%)
- 特定技能6人(15%)
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| インドネシア | 181 | 特定技能 156人(86%)、技能実習 11人(6%)、特定活動 10人(6%) |
| ベトナム | 119 | 特定技能 66人(55%)、技能実習 33人(28%)、技術・人文知識・国際業務 9人(8%) |
| フィリピン | 104 | 特定技能 55人(53%)、技能実習 22人(21%)、永住者 14人(13%) |
| ミャンマー | 72 | 技能実習 39人(54%)、特定技能 30人(42%)、技術・人文知識・国際業務 2人(3%) |
| カンボジア | 43 | 特定技能 35人(81%)、技能実習 8人(19%) |
| 中国 | 39 | 技能実習 18人(46%)、永住者 7人(18%)、特定技能 6人(15%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。