広島県府中市に住む外国人の数
2025年12月末の在留外国人
800人
広島県の23の市区町村のうち 12番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+22人
増減の割合 +2.8%(778人から)
10年前(2015年12月末)から
+390人
増減の割合 +95.1%(410人から)
広島県府中市の在留外国人の数の移り変わり
灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。
グラフの元の数を表で見る
| 時点 | 人数 |
|---|---|
| 2006年12月末 | 348 |
| 2007年12月末 | 389 |
| 2008年12月末 | 401 |
| 2009年12月末 | 355 |
| 2010年12月末 | 317 |
| 2011年12月末 | 303 |
| 2012年12月末 | 339 |
| 2013年6月末 | 336 |
| 2013年12月末 | 350 |
| 2014年6月末 | 368 |
| 2014年12月末 | 386 |
| 2015年6月末 | 404 |
| 2015年12月末 | 410 |
| 2016年6月末 | 435 |
| 2016年12月末 | 457 |
| 2017年6月末 | 495 |
| 2017年12月末 | 488 |
| 2018年6月末 | 486 |
| 2018年12月末 | 525 |
| 2019年6月末 | 573 |
| 2019年12月末 | 608 |
| 2020年6月末 | 603 |
| 2020年12月末 | 641 |
| 2021年6月末 | 550 |
| 2021年12月末 | 490 |
| 2022年6月末 | 608 |
| 2022年12月末 | 648 |
| 2023年6月末 | 680 |
| 2023年12月末 | 707 |
| 2024年6月末 | 712 |
| 2024年12月末 | 778 |
| 2025年6月末 | 749 |
| 2025年12月末 | 800 |
町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。
国籍・地域の内わけ
在留資格の内わけ
| 在留資格 | 人数 | 割合 |
|---|---|---|
| 技能実習 | 343 | 42.9% |
| 特定技能 | 183 | 22.9% |
| 永住者 | 99 | 12.4% |
| 技術・人文知識・国際業務 | 67 | 8.4% |
| 家族滞在 | 43 | 5.4% |
| 特別永住者 | 19 | 2.4% |
| 教育 | 13 | 1.6% |
| 日本人の配偶者等 | 10 | 1.2% |
| 特定活動 | 10 | 1.2% |
| 定住者 | 9 | 1.1% |
| 企業内転勤 | 2 | 0.2% |
| 永住者の配偶者等 | 2 | 0.2% |
国籍・地域ごとの主な在留資格
各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。
- 永住者
- 技術・
人文知識・ 国際業務 (グラフでは技人国) - 技能実習
- 特定技能
- 特別永住者
- 定住者
- 上位3つ以外の在留資格
(色なし)
- ベトナム260人
- 技能実習102人(39%)
- 特定技能60人(23%)
- 技術・
人文知識・ 45人(17%)国際業務
- インドネシア178人
- 技能実習97人(54%)
- 特定技能74人(42%)
- 永住者4人(2%)
- フィリピン160人
- 技能実習92人(57%)
- 永住者39人(24%)
- 特定技能19人(12%)
- 中国56人
- 永住者30人(54%)
- 技能実習7人(12%)
- 技術・
人文知識・ 5人(9%)国際業務
- ミャンマー47人
- 技能実習24人(51%)
- 特定技能16人(34%)
- 技術・
人文知識・ 3人(6%)国際業務
- 韓国21人
- 特別永住者19人(90%)
- 定住者1人(5%)
- 永住者1人(5%)
表で見る
| 国籍・地域 | 人数 | 多い在留資格(その国籍・地域の中の割合) |
|---|---|---|
| ベトナム | 260 | 技能実習 102人(39%)、特定技能 60人(23%)、技術・人文知識・国際業務 45人(17%) |
| インドネシア | 178 | 技能実習 97人(54%)、特定技能 74人(42%)、永住者 4人(2%) |
| フィリピン | 160 | 技能実習 92人(57%)、永住者 39人(24%)、特定技能 19人(12%) |
| 中国 | 56 | 永住者 30人(54%)、技能実習 7人(12%)、技術・人文知識・国際業務 5人(9%) |
| ミャンマー | 47 | 技能実習 24人(51%)、特定技能 16人(34%)、技術・人文知識・国際業務 3人(6%) |
| 韓国 | 21 | 特別永住者 19人(90%)、定住者 1人(5%)、永住者 1人(5%) |
出典・数を見るときの注意
- 出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計(旧登録外国人統計)」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。
- 2011年までと2012年からで数え方が違います。2011年までは「外国人登録をした人」(登録外国人統計)、2012年12月末からは「中長期在留者と特別永住者」(在留外国人統計)です。
- 国籍・地域の名前は国の表のとおりです。ただし、2005年までの古い表で書き方が違うもの(「ヴェトナム」など)や名前が変わった国(「ビルマ」など)は、今の名前にそろえています。「韓国・朝鮮」は2015年6月末まで1つにまとめて数えられています。
- 在留資格の「技能実習」「特定技能」「高度専門職」は、号ごとの細かい区分をまとめて示しています。
- 使っているデータや数え方のくわしい説明はこのサイトについてにあります。