数でみる在留外国人

宮城県栗原市に住む外国人の数

対象:宮城県栗原市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
822人
宮城県の35の市区町村のうち 6番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+20人
増減の割合 +2.5%(802人から)
10年前(2015年12月末)から
+483人
増減の割合 +142.5%(339人から)

宮城県栗原市の在留外国人の数の移り変わり

02004006008001,0002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:292人2007年12月末:338人2008年12月末:348人2009年12月末:344人2010年12月末:298人2011年12月末:261人2012年12月末:276人2013年6月末:288人2013年12月末:275人2014年6月末:276人2014年12月末:294人2015年6月末:308人2015年12月末:339人2016年6月末:348人2016年12月末:347人2017年6月末:352人2017年12月末:357人2018年6月末:373人2018年12月末:431人2019年6月末:489人2019年12月末:515人2020年6月末:557人2020年12月末:511人2021年6月末:519人2021年12月末:483人2022年6月末:514人2022年12月末:574人2023年6月末:594人2023年12月末:665人2024年6月末:727人2024年12月末:802人2025年6月末:796人2025年12月末:822人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末292
2007年12月末338
2008年12月末348
2009年12月末344
2010年12月末298
2011年12月末261
2012年12月末276
2013年6月末288
2013年12月末275
2014年6月末276
2014年12月末294
2015年6月末308
2015年12月末339
2016年6月末348
2016年12月末347
2017年6月末352
2017年12月末357
2018年6月末373
2018年12月末431
2019年6月末489
2019年12月末515
2020年6月末557
2020年12月末511
2021年6月末519
2021年12月末483
2022年6月末514
2022年12月末574
2023年6月末594
2023年12月末665
2024年6月末727
2024年12月末802
2025年6月末796
2025年12月末822

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮城県栗原市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:宮城県栗原市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習21926.6%
特定技能18722.7%
永住者14918.1%
留学809.7%
技術・人文知識・国際業務506.1%
家族滞在455.5%
日本人の配偶者等303.6%
定住者131.6%
特別永住者121.5%
経営・管理101.2%
特定活動91.1%
教育81.0%
永住者の配偶者等40.5%
介護30.4%
技能30.4%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮城県栗原市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 留学
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(永住者の配偶者等。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習157人(54%)
    • 特定技能91人(31%)
    • 技術・人文知識・国際業務20人(7%)
    • 特定技能57人(53%)
    • 技能実習36人(33%)
    • 特定活動5人(5%)
    • 留学79人(77%)
    • 特定技能13人(13%)
    • 家族滞在6人(6%)
  1. 中国68人
    • 永住者42人(62%)
    • 家族滞在7人(10%)
    • 永住者の配偶者等4人(6%)
  2. 韓国66人
    • 永住者48人(73%)
    • 特別永住者12人(18%)
    • 日本人の配偶者等6人(9%)
    • 永住者15人(34%)
    • 家族滞在12人(27%)
    • 技術・人文知識・国際業務9人(20%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム293技能実習 157人(54%)、特定技能 91人(31%)、技術・人文知識・国際業務 20人(7%)
インドネシア108特定技能 57人(53%)、技能実習 36人(33%)、特定活動 5人(5%)
ネパール102留学 79人(77%)、特定技能 13人(13%)、家族滞在 6人(6%)
中国68永住者 42人(62%)、家族滞在 7人(10%)、永住者の配偶者等 4人(6%)
韓国66永住者 48人(73%)、特別永住者 12人(18%)、日本人の配偶者等 6人(9%)
パキスタン44永住者 15人(34%)、家族滞在 12人(27%)、技術・人文知識・国際業務 9人(20%)

出典・数を見るときの注意