数でみる在留外国人

北海道伊達市に住む外国人の数

対象:北海道伊達市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
398人
北海道の179の市区町村のうち 36番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+13人
増減の割合 +3.4%(385人から)
10年前(2015年12月末)から
+286人
増減の割合 +255.4%(112人から)

北海道伊達市の在留外国人の数の移り変わり

01002003004005002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:79人2007年12月末:104人2008年12月末:120人2009年12月末:121人2010年12月末:117人2011年12月末:120人2012年12月末:92人2013年6月末:96人2013年12月末:114人2014年6月末:92人2014年12月末:102人2015年6月末:111人2015年12月末:112人2016年6月末:108人2016年12月末:102人2017年6月末:119人2017年12月末:169人2018年6月末:198人2018年12月末:211人2019年6月末:219人2019年12月末:229人2020年6月末:228人2020年12月末:218人2021年6月末:229人2021年12月末:210人2022年6月末:224人2022年12月末:251人2023年6月末:265人2023年12月末:317人2024年6月末:346人2024年12月末:385人2025年6月末:386人2025年12月末:398人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末79
2007年12月末104
2008年12月末120
2009年12月末121
2010年12月末117
2011年12月末120
2012年12月末92
2013年6月末96
2013年12月末114
2014年6月末92
2014年12月末102
2015年6月末111
2015年12月末112
2016年6月末108
2016年12月末102
2017年6月末119
2017年12月末169
2018年6月末198
2018年12月末211
2019年6月末219
2019年12月末229
2020年6月末228
2020年12月末218
2021年6月末229
2021年12月末210
2022年6月末224
2022年12月末251
2023年6月末265
2023年12月末317
2024年6月末346
2024年12月末385
2025年6月末386
2025年12月末398

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道伊達市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:北海道伊達市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習16641.7%
特定技能12932.4%
永住者235.8%
技術・人文知識・国際業務225.5%
技能123.0%
特別永住者112.8%
日本人の配偶者等92.3%
特定活動92.3%
家族滞在71.8%
教育61.5%
教授20.5%
経営・管理10.3%
高度専門職10.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道伊達市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習136人(74%)
    • 特定技能28人(15%)
    • 技能7人(4%)
    • 特定技能49人(70%)
    • 技能実習15人(21%)
    • 技術・人文知識・国際業務3人(4%)
    • 特定技能38人(73%)
    • 技能実習9人(17%)
    • 技能4人(8%)
  1. 中国23人
    • 永住者8人(35%)
    • 技術・人文知識・国際業務5人(22%)
    • 技能実習3人(13%)
  2. 韓国12人
    • 特別永住者9人(75%)
    • 永住者2人(17%)
    • 日本人の配偶者等1人(8%)
    • 特定技能6人(60%)
    • 永住者4人(40%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム185技能実習 136人(74%)、特定技能 28人(15%)、技能 7人(4%)
インドネシア70特定技能 49人(70%)、技能実習 15人(21%)、技術・人文知識・国際業務 3人(4%)
ミャンマー52特定技能 38人(73%)、技能実習 9人(17%)、技能 4人(8%)
中国23永住者 8人(35%)、技術・人文知識・国際業務 5人(22%)、技能実習 3人(13%)
韓国12特別永住者 9人(75%)、永住者 2人(17%)、日本人の配偶者等 1人(8%)
フィリピン10特定技能 6人(60%)、永住者 4人(40%)

出典・数を見るときの注意