数でみる在留外国人

北海道砂川市に住む外国人の数

対象:北海道砂川市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
81人
北海道の179の市区町村のうち 110番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+20人
増減の割合 +32.8%(61人から)
10年前(2015年12月末)から
+58人
増減の割合 +252.2%(23人から)

北海道砂川市の在留外国人の数の移り変わり

0204060801002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:30人2007年12月末:28人2008年12月末:29人2009年12月末:27人2010年12月末:25人2011年12月末:23人2012年12月末:23人2013年6月末:31人2013年12月末:34人2014年6月末:35人2014年12月末:33人2015年6月末:25人2015年12月末:23人2016年6月末:21人2016年12月末:23人2017年6月末:22人2017年12月末:24人2018年6月末:25人2018年12月末:31人2019年6月末:33人2019年12月末:33人2020年6月末:34人2020年12月末:34人2021年6月末:40人2021年12月末:37人2022年6月末:33人2022年12月末:43人2023年6月末:47人2023年12月末:47人2024年6月末:51人2024年12月末:61人2025年6月末:68人2025年12月末:81人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末30
2007年12月末28
2008年12月末29
2009年12月末27
2010年12月末25
2011年12月末23
2012年12月末23
2013年6月末31
2013年12月末34
2014年6月末35
2014年12月末33
2015年6月末25
2015年12月末23
2016年6月末21
2016年12月末23
2017年6月末22
2017年12月末24
2018年6月末25
2018年12月末31
2019年6月末33
2019年12月末33
2020年6月末34
2020年12月末34
2021年6月末40
2021年12月末37
2022年6月末33
2022年12月末43
2023年6月末47
2023年12月末47
2024年6月末51
2024年12月末61
2025年6月末68
2025年12月末81

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道砂川市 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム2935.8%
インドネシア1822.2%
ミャンマー1417.3%
フィリピン44.9%
朝鮮44.9%
パキスタン33.7%
米国22.5%
韓国22.5%
イタリア11.2%
カナダ11.2%
タイ11.2%
マレーシア11.2%
中国11.2%

在留資格の内わけ

対象:北海道砂川市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習3037.0%
特定技能3037.0%
永住者67.4%
技術・人文知識・国際業務44.9%
特別永住者44.9%
教育33.7%
特定活動22.5%
宗教11.2%
定住者11.2%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道砂川市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能16人(55%)
    • 技能実習11人(38%)
    • 定住者1人(3%)
    • 特定技能10人(56%)
    • 技能実習8人(44%)
    • 技能実習8人(57%)
    • 特定技能4人(29%)
    • 特定活動2人(14%)
    • 永住者3人(75%)
    • 教育1人(25%)
  1. 朝鮮4人
    • 特別永住者4人(100%)
    • 技能実習3人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム29特定技能 16人(55%)、技能実習 11人(38%)、定住者 1人(3%)
インドネシア18特定技能 10人(56%)、技能実習 8人(44%)
ミャンマー14技能実習 8人(57%)、特定技能 4人(29%)、特定活動 2人(14%)
フィリピン4永住者 3人(75%)、教育 1人(25%)
朝鮮4特別永住者 4人(100%)
パキスタン3技能実習 3人(100%)

出典・数を見るときの注意