数でみる在留外国人

鹿児島県伊佐市に住む外国人の数

対象:鹿児島県伊佐市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
284人
鹿児島県の43の市区町村のうち 19番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−5人
増減の割合 −1.7%(289人から)
10年前(2015年12月末)から
+214人
増減の割合 +305.7%(70人から)

鹿児島県伊佐市の在留外国人の数の移り変わり

01002003004002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2008年12月末:77人2009年12月末:72人2010年12月末:78人2011年12月末:64人2012年12月末:55人2013年6月末:54人2013年12月末:57人2014年6月末:58人2014年12月末:63人2015年6月末:64人2015年12月末:70人2016年6月末:70人2016年12月末:77人2017年6月末:85人2017年12月末:102人2018年6月末:129人2018年12月末:138人2019年6月末:170人2019年12月末:164人2020年6月末:165人2020年12月末:163人2021年6月末:160人2021年12月末:163人2022年6月末:186人2022年12月末:192人2023年6月末:191人2023年12月末:240人2024年6月末:280人2024年12月末:289人2025年6月末:275人2025年12月末:284人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2008年12月末77
2009年12月末72
2010年12月末78
2011年12月末64
2012年12月末55
2013年6月末54
2013年12月末57
2014年6月末58
2014年12月末63
2015年6月末64
2015年12月末70
2016年6月末70
2016年12月末77
2017年6月末85
2017年12月末102
2018年6月末129
2018年12月末138
2019年6月末170
2019年12月末164
2020年6月末165
2020年12月末163
2021年6月末160
2021年12月末163
2022年6月末186
2022年12月末192
2023年6月末191
2023年12月末240
2024年6月末280
2024年12月末289
2025年6月末275
2025年12月末284

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:鹿児島県伊佐市 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム8028.2%
ミャンマー7225.4%
フィリピン4515.8%
インドネシア3813.4%
中国165.6%
ネパール113.9%
韓国72.5%
米国41.4%
パキスタン31.1%
ブラジル31.1%
インド20.7%
カンボジア10.4%
ロシア10.4%
英国10.4%

在留資格の内わけ

対象:鹿児島県伊佐市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習11440.1%
特定技能8931.3%
永住者3412.0%
日本人の配偶者等124.2%
技術・人文知識・国際業務93.2%
介護51.8%
家族滞在51.8%
技能51.8%
特定活動41.4%
定住者20.7%
永住者の配偶者等20.7%
特別永住者20.7%
教育10.4%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:鹿児島県伊佐市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護・技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習39人(49%)
    • 特定技能30人(38%)
    • 技術・人文知識・国際業務4人(5%)
    • 技能実習43人(60%)
    • 特定技能25人(35%)
    • 介護3人(4%)
    • 特定技能23人(51%)
    • 永住者16人(36%)
    • 日本人の配偶者等4人(9%)
    • 技能実習25人(66%)
    • 特定技能11人(29%)
    • 永住者1人(3%)
  1. 中国16人
    • 永住者7人(44%)
    • 技能3人(19%)
    • 家族滞在2人(12%)
    • 技能実習7人(64%)
    • 家族滞在2人(18%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(18%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム80技能実習 39人(49%)、特定技能 30人(38%)、技術・人文知識・国際業務 4人(5%)
ミャンマー72技能実習 43人(60%)、特定技能 25人(35%)、介護 3人(4%)
フィリピン45特定技能 23人(51%)、永住者 16人(36%)、日本人の配偶者等 4人(9%)
インドネシア38技能実習 25人(66%)、特定技能 11人(29%)、永住者 1人(3%)
中国16永住者 7人(44%)、技能 3人(19%)、家族滞在 2人(12%)
ネパール11技能実習 7人(64%)、家族滞在 2人(18%)、技術・人文知識・国際業務 2人(18%)

出典・数を見るときの注意