数でみる在留外国人

熊本県津奈木町に住む外国人の数

対象:熊本県津奈木町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
20人
熊本県の45の市区町村のうち 40番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+6人
増減の割合 +42.9%(14人から)
10年前(2015年12月末)から
+15人
増減の割合 +300.0%(5人から)

熊本県津奈木町の在留外国人の数の移り変わり

05101520252015202020252012年12月末:7人2013年6月末:7人2013年12月末:6人2014年6月末:8人2014年12月末:8人2015年6月末:5人2015年12月末:5人2016年6月末:5人2016年12月末:5人2017年6月末:5人2017年12月末:6人2018年6月末:6人2018年12月末:6人2019年6月末:5人2019年12月末:8人2020年6月末:8人2020年12月末:7人2021年6月末:7人2021年12月末:8人2022年6月末:10人2022年12月末:14人2023年6月末:14人2023年12月末:11人2024年6月末:11人2024年12月末:14人2025年6月末:15人2025年12月末:20人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末7
2013年6月末7
2013年12月末6
2014年6月末8
2014年12月末8
2015年6月末5
2015年12月末5
2016年6月末5
2016年12月末5
2017年6月末5
2017年12月末6
2018年6月末6
2018年12月末6
2019年6月末5
2019年12月末8
2020年6月末8
2020年12月末7
2021年6月末7
2021年12月末8
2022年6月末10
2022年12月末14
2023年6月末14
2023年12月末11
2024年6月末11
2024年12月末14
2025年6月末15
2025年12月末20

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:熊本県津奈木町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア525.0%
ミャンマー420.0%
台湾315.0%
韓国315.0%
米国210.0%
パキスタン15.0%
ベトナム15.0%
南アフリカ共和国15.0%

在留資格の内わけ

対象:熊本県津奈木町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能840.0%
永住者315.0%
技能実習210.0%
教育210.0%
日本人の配偶者等210.0%
芸術210.0%
経営・管理15.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:熊本県津奈木町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(芸術・教育・経営・管理。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能3人(60%)
    • 技能実習2人(40%)
    • 特定技能4人(100%)
  1. 台湾3人
    • 芸術2人(67%)
    • 永住者1人(33%)
  2. 韓国3人
    • 永住者2人(67%)
    • 日本人の配偶者等1人(33%)
  3. 米国2人
    • 教育1人(50%)
    • 日本人の配偶者等1人(50%)
    • 経営・管理1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア5特定技能 3人(60%)、技能実習 2人(40%)
ミャンマー4特定技能 4人(100%)
台湾3芸術 2人(67%)、永住者 1人(33%)
韓国3永住者 2人(67%)、日本人の配偶者等 1人(33%)
米国2教育 1人(50%)、日本人の配偶者等 1人(50%)
パキスタン1経営・管理 1人(100%)

出典・数を見るときの注意