数でみる在留外国人

熊本県芦北町に住む外国人の数

対象:熊本県芦北町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
91人
熊本県の45の市区町村のうち 35番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+8人
増減の割合 +9.6%(83人から)
10年前(2015年12月末)から
+60人
増減の割合 +193.5%(31人から)

熊本県芦北町の在留外国人の数の移り変わり

0204060801002015202020252012年12月末:36人2013年6月末:33人2013年12月末:35人2014年6月末:32人2014年12月末:31人2015年6月末:31人2015年12月末:31人2016年6月末:30人2016年12月末:33人2017年6月末:36人2017年12月末:38人2018年6月末:38人2018年12月末:41人2019年6月末:44人2019年12月末:43人2020年6月末:40人2020年12月末:46人2021年6月末:41人2021年12月末:40人2022年6月末:50人2022年12月末:54人2023年6月末:60人2023年12月末:65人2024年6月末:76人2024年12月末:83人2025年6月末:83人2025年12月末:91人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末36
2013年6月末33
2013年12月末35
2014年6月末32
2014年12月末31
2015年6月末31
2015年12月末31
2016年6月末30
2016年12月末33
2017年6月末36
2017年12月末38
2018年6月末38
2018年12月末41
2019年6月末44
2019年12月末43
2020年6月末40
2020年12月末46
2021年6月末41
2021年12月末40
2022年6月末50
2022年12月末54
2023年6月末60
2023年12月末65
2024年6月末76
2024年12月末83
2025年6月末83
2025年12月末91

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:熊本県芦北町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ミャンマー2325.3%
インドネシア1819.8%
ベトナム1617.6%
フィリピン88.8%
カンボジア77.7%
ネパール66.6%
中国66.6%
スリランカ22.2%
米国22.2%
韓国22.2%
英国11.1%

在留資格の内わけ

対象:熊本県芦北町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習4145.1%
特定技能2931.9%
永住者1011.0%
技術・人文知識・国際業務22.2%
教育22.2%
日本人の配偶者等22.2%
特別永住者22.2%
特定活動22.2%
家族滞在11.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:熊本県芦北町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習14人(61%)
    • 特定技能9人(39%)
    • 技能実習15人(83%)
    • 特定技能2人(11%)
    • 特定活動1人(6%)
    • 特定技能11人(69%)
    • 技能実習4人(25%)
    • 特定活動1人(6%)
    • 永住者5人(62%)
    • 技能実習2人(25%)
    • 日本人の配偶者等1人(12%)
    • 技能実習6人(86%)
    • 特定技能1人(14%)
    • 特定技能6人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ミャンマー23技能実習 14人(61%)、特定技能 9人(39%)
インドネシア18技能実習 15人(83%)、特定技能 2人(11%)、特定活動 1人(6%)
ベトナム16特定技能 11人(69%)、技能実習 4人(25%)、特定活動 1人(6%)
フィリピン8永住者 5人(62%)、技能実習 2人(25%)、日本人の配偶者等 1人(12%)
カンボジア7技能実習 6人(86%)、特定技能 1人(14%)
ネパール6特定技能 6人(100%)

出典・数を見るときの注意