数でみる在留外国人

三重県尾鷲市に住む外国人の数

対象:三重県尾鷲市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
317人
三重県の29の市区町村のうち 19番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+17人
増減の割合 +5.7%(300人から)
10年前(2015年12月末)から
+166人
増減の割合 +109.9%(151人から)

三重県尾鷲市の在留外国人の数の移り変わり

01002003004002010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:151人2007年12月末:160人2008年12月末:157人2009年12月末:159人2010年12月末:155人2011年12月末:157人2012年12月末:153人2013年6月末:144人2013年12月末:159人2014年6月末:139人2014年12月末:152人2015年6月末:137人2015年12月末:151人2016年6月末:154人2016年12月末:154人2017年6月末:155人2017年12月末:166人2018年6月末:165人2018年12月末:165人2019年6月末:179人2019年12月末:191人2020年6月末:191人2020年12月末:207人2021年6月末:205人2021年12月末:225人2022年6月末:222人2022年12月末:232人2023年6月末:241人2023年12月末:261人2024年6月末:263人2024年12月末:300人2025年6月末:288人2025年12月末:317人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末151
2007年12月末160
2008年12月末157
2009年12月末159
2010年12月末155
2011年12月末157
2012年12月末153
2013年6月末144
2013年12月末159
2014年6月末139
2014年12月末152
2015年6月末137
2015年12月末151
2016年6月末154
2016年12月末154
2017年6月末155
2017年12月末166
2018年6月末165
2018年12月末165
2019年6月末179
2019年12月末191
2020年6月末191
2020年12月末207
2021年6月末205
2021年12月末225
2022年6月末222
2022年12月末232
2023年6月末241
2023年12月末261
2024年6月末263
2024年12月末300
2025年6月末288
2025年12月末317

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:三重県尾鷲市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:三重県尾鷲市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習12037.9%
特定技能8125.6%
永住者5617.7%
特別永住者206.3%
家族滞在92.8%
日本人の配偶者等82.5%
技術・人文知識・国際業務72.2%
定住者61.9%
技能30.9%
教育30.9%
特定活動30.9%
経営・管理10.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:三重県尾鷲市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国75人
    • 技能実習43人(57%)
    • 特定技能16人(21%)
    • 永住者14人(19%)
    • 技能実習41人(77%)
    • 特定技能11人(21%)
    • 特定活動1人(2%)
    • 特定技能26人(57%)
    • 技能実習20人(43%)
    • 特定技能19人(49%)
    • 技能実習8人(21%)
    • 技術・人文知識・国際業務4人(10%)
    • 永住者27人(79%)
    • 定住者4人(12%)
    • 日本人の配偶者等3人(9%)
  2. 韓国29人
    • 特別永住者20人(69%)
    • 永住者8人(28%)
    • 定住者1人(3%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国75技能実習 43人(57%)、特定技能 16人(21%)、永住者 14人(19%)
インドネシア53技能実習 41人(77%)、特定技能 11人(21%)、特定活動 1人(2%)
ミャンマー46特定技能 26人(57%)、技能実習 20人(43%)
ベトナム39特定技能 19人(49%)、技能実習 8人(21%)、技術・人文知識・国際業務 4人(10%)
フィリピン34永住者 27人(79%)、定住者 4人(12%)、日本人の配偶者等 3人(9%)
韓国29特別永住者 20人(69%)、永住者 8人(28%)、定住者 1人(3%)

出典・数を見るときの注意