数でみる在留外国人

東京都小笠原村に住む外国人の数

対象:東京都小笠原村集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
47人
東京都の61の市区町村のうち 55番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+3人
増減の割合 +6.8%(44人から)
10年前(2015年12月末)から
+26人
増減の割合 +123.8%(21人から)

東京都小笠原村の在留外国人の数の移り変わり

010203040502015202020252012年12月末:15人2013年6月末:17人2013年12月末:17人2014年6月末:16人2014年12月末:15人2015年6月末:20人2015年12月末:21人2016年6月末:21人2016年12月末:26人2017年6月末:25人2017年12月末:25人2018年6月末:26人2018年12月末:27人2019年6月末:25人2019年12月末:23人2020年6月末:26人2020年12月末:30人2021年6月末:31人2021年12月末:27人2022年6月末:25人2022年12月末:28人2023年6月末:29人2023年12月末:32人2024年6月末:32人2024年12月末:44人2025年6月末:40人2025年12月末:47人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末15
2013年6月末17
2013年12月末17
2014年6月末16
2014年12月末15
2015年6月末20
2015年12月末21
2016年6月末21
2016年12月末26
2017年6月末25
2017年12月末25
2018年6月末26
2018年12月末27
2019年6月末25
2019年12月末23
2020年6月末26
2020年12月末30
2021年6月末31
2021年12月末27
2022年6月末25
2022年12月末28
2023年6月末29
2023年12月末32
2024年6月末32
2024年12月末44
2025年6月末40
2025年12月末47

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:東京都小笠原村 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム1123.4%
インドネシア919.1%
米国714.9%
韓国510.6%
ミャンマー48.5%
フィリピン36.4%
ネパール24.3%
中国24.3%
カナダ12.1%
スリランカ12.1%
ブラジル12.1%
ロシア12.1%

在留資格の内わけ

対象:東京都小笠原村 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習1940.4%
永住者817.0%
技術・人文知識・国際業務612.8%
日本人の配偶者等48.5%
特別永住者48.5%
教育36.4%
特定技能24.3%
定住者12.1%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:東京都小笠原村の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習9人(82%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(18%)
    • 技能実習9人(100%)
  1. 米国7人
    • 日本人の配偶者等4人(57%)
    • 永住者3人(43%)
  2. 韓国5人
    • 特別永住者4人(80%)
    • 永住者1人(20%)
    • 特定技能2人(50%)
    • 技能実習1人(25%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(25%)
    • 教育2人(67%)
    • 永住者1人(33%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム11技能実習 9人(82%)、技術・人文知識・国際業務 2人(18%)
インドネシア9技能実習 9人(100%)
米国7日本人の配偶者等 4人(57%)、永住者 3人(43%)
韓国5特別永住者 4人(80%)、永住者 1人(20%)
ミャンマー4特定技能 2人(50%)、技能実習 1人(25%)、技術・人文知識・国際業務 1人(25%)
フィリピン3教育 2人(67%)、永住者 1人(33%)

出典・数を見るときの注意