数でみる在留外国人

秋田県美郷町に住む外国人の数

対象:秋田県美郷町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
71人
秋田県の25の市区町村のうち 17番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−9人
増減の割合 −11.2%(80人から)
10年前(2015年12月末)から
+24人
増減の割合 +51.1%(47人から)

秋田県美郷町の在留外国人の数の移り変わり

0204060801002015202020252012年12月末:70人2013年6月末:70人2013年12月末:60人2014年6月末:60人2014年12月末:56人2015年6月末:54人2015年12月末:47人2016年6月末:53人2016年12月末:53人2017年6月末:55人2017年12月末:54人2018年6月末:54人2018年12月末:54人2019年6月末:54人2019年12月末:58人2020年6月末:62人2020年12月末:59人2021年6月末:59人2021年12月末:55人2022年6月末:63人2022年12月末:55人2023年6月末:69人2023年12月末:70人2024年6月末:76人2024年12月末:80人2025年6月末:76人2025年12月末:71人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末70
2013年6月末70
2013年12月末60
2014年6月末60
2014年12月末56
2015年6月末54
2015年12月末47
2016年6月末53
2016年12月末53
2017年6月末55
2017年12月末54
2018年6月末54
2018年12月末54
2019年6月末54
2019年12月末58
2020年6月末62
2020年12月末59
2021年6月末59
2021年12月末55
2022年6月末63
2022年12月末55
2023年6月末69
2023年12月末70
2024年6月末76
2024年12月末80
2025年6月末76
2025年12月末71

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:秋田県美郷町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
中国2535.2%
フィリピン1318.3%
インドネシア1014.1%
ベトナム57.0%
米国57.0%
スリランカ45.6%
台湾22.8%
韓国22.8%
コソボ共和国11.4%
スロバキア11.4%
タイ11.4%
ペルー11.4%
朝鮮11.4%

在留資格の内わけ

対象:秋田県美郷町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者2839.4%
技能実習2231.0%
日本人の配偶者等79.9%
家族滞在45.6%
技術・人文知識・国際業務34.2%
定住者22.8%
教育22.8%
永住者の配偶者等11.4%
特別永住者11.4%
特定技能11.4%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:秋田県美郷町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国25人
    • 永住者18人(72%)
    • 家族滞在2人(8%)
    • 日本人の配偶者等2人(8%)
    • 技能実習8人(62%)
    • 永住者4人(31%)
    • 日本人の配偶者等1人(8%)
    • 技能実習10人(100%)
    • 技能実習4人(80%)
    • 特定技能1人(20%)
  2. 米国5人
    • 教育2人(40%)
    • 日本人の配偶者等2人(40%)
    • 永住者1人(20%)
    • 家族滞在2人(50%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(50%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国25永住者 18人(72%)、家族滞在 2人(8%)、日本人の配偶者等 2人(8%)
フィリピン13技能実習 8人(62%)、永住者 4人(31%)、日本人の配偶者等 1人(8%)
インドネシア10技能実習 10人(100%)
ベトナム5技能実習 4人(80%)、特定技能 1人(20%)
米国5教育 2人(40%)、日本人の配偶者等 2人(40%)、永住者 1人(20%)
スリランカ4家族滞在 2人(50%)、技術・人文知識・国際業務 2人(50%)

出典・数を見るときの注意