数でみる在留外国人

広島県神石高原町に住む外国人の数

対象:広島県神石高原町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
151人
広島県の23の市区町村のうち 22番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−8人
増減の割合 −5.0%(159人から)
10年前(2015年12月末)から
+70人
増減の割合 +86.4%(81人から)

広島県神石高原町の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002015202020252012年12月末:68人2013年6月末:69人2013年12月末:75人2014年6月末:76人2014年12月末:72人2015年6月末:77人2015年12月末:81人2016年6月末:79人2016年12月末:85人2017年6月末:92人2017年12月末:91人2018年6月末:93人2018年12月末:93人2019年6月末:97人2019年12月末:112人2020年6月末:106人2020年12月末:101人2021年6月末:109人2021年12月末:102人2022年6月末:121人2022年12月末:103人2023年6月末:123人2023年12月末:149人2024年6月末:150人2024年12月末:159人2025年6月末:151人2025年12月末:151人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末68
2013年6月末69
2013年12月末75
2014年6月末76
2014年12月末72
2015年6月末77
2015年12月末81
2016年6月末79
2016年12月末85
2017年6月末92
2017年12月末91
2018年6月末93
2018年12月末93
2019年6月末97
2019年12月末112
2020年6月末106
2020年12月末101
2021年6月末109
2021年12月末102
2022年6月末121
2022年12月末103
2023年6月末123
2023年12月末149
2024年6月末150
2024年12月末159
2025年6月末151
2025年12月末151

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:広島県神石高原町 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:広島県神石高原町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習6341.7%
特定技能3825.2%
教育127.9%
永住者117.3%
特定活動106.6%
家族滞在64.0%
特別永住者64.0%
技術・人文知識・国際業務32.0%
日本人の配偶者等21.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:広島県神石高原町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能20人(43%)
    • 技能実習16人(35%)
    • 特定活動6人(13%)
    • 技能実習22人(71%)
    • 特定技能8人(26%)
    • 特定活動1人(3%)
    • 技能実習12人(57%)
    • 特定技能9人(43%)
  1. 中国14人
    • 技能実習9人(64%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(14%)
    • 永住者2人(14%)
  2. 韓国10人
    • 特別永住者6人(60%)
    • 永住者3人(30%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(10%)
  3. 英国8人
    • 教育3人(38%)
    • 特定活動3人(38%)
    • 日本人の配偶者等1人(12%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
フィリピン46特定技能 20人(43%)、技能実習 16人(35%)、特定活動 6人(13%)
ベトナム31技能実習 22人(71%)、特定技能 8人(26%)、特定活動 1人(3%)
インドネシア21技能実習 12人(57%)、特定技能 9人(43%)
中国14技能実習 9人(64%)、技術・人文知識・国際業務 2人(14%)、永住者 2人(14%)
韓国10特別永住者 6人(60%)、永住者 3人(30%)、技術・人文知識・国際業務 1人(10%)
英国8教育 3人(38%)、特定活動 3人(38%)、日本人の配偶者等 1人(12%)

出典・数を見るときの注意