数でみる在留外国人

島根県川本町に住む外国人の数

対象:島根県川本町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
44人
島根県の19の市区町村のうち 15番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+3人
増減の割合 +7.3%(41人から)
10年前(2015年12月末)から
+27人
増減の割合 +158.8%(17人から)

島根県川本町の在留外国人の数の移り変わり

010203040502015202020252012年12月末:19人2013年6月末:19人2013年12月末:17人2014年6月末:17人2014年12月末:17人2015年6月末:17人2015年12月末:17人2016年6月末:14人2016年12月末:14人2017年6月末:17人2017年12月末:14人2018年6月末:18人2018年12月末:14人2019年6月末:18人2019年12月末:13人2020年6月末:20人2020年12月末:22人2021年6月末:23人2021年12月末:18人2022年6月末:18人2022年12月末:15人2023年6月末:24人2023年12月末:29人2024年6月末:42人2024年12月末:41人2025年6月末:42人2025年12月末:44人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末19
2013年6月末19
2013年12月末17
2014年6月末17
2014年12月末17
2015年6月末17
2015年12月末17
2016年6月末14
2016年12月末14
2017年6月末17
2017年12月末14
2018年6月末18
2018年12月末14
2019年6月末18
2019年12月末13
2020年6月末20
2020年12月末22
2021年6月末23
2021年12月末18
2022年6月末18
2022年12月末15
2023年6月末24
2023年12月末29
2024年6月末42
2024年12月末41
2025年6月末42
2025年12月末44

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:島根県川本町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ミャンマー1636.4%
インドネシア1431.8%
カンボジア49.1%
米国36.8%
韓国36.8%
中国24.5%
エスワティニ12.3%
台湾12.3%

在留資格の内わけ

対象:島根県川本町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能1943.2%
技能実習1534.1%
教育36.8%
永住者36.8%
特別永住者36.8%
日本人の配偶者等12.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:島根県川本町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能16人(100%)
    • 技能実習11人(79%)
    • 特定技能3人(21%)
    • 技能実習4人(100%)
  1. 米国3人
    • 教育3人(100%)
  2. 韓国3人
    • 特別永住者3人(100%)
  3. 中国2人
    • 永住者2人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ミャンマー16特定技能 16人(100%)
インドネシア14技能実習 11人(79%)、特定技能 3人(21%)
カンボジア4技能実習 4人(100%)
米国3教育 3人(100%)
韓国3特別永住者 3人(100%)
中国2永住者 2人(100%)

出典・数を見るときの注意