数でみる在留外国人

島根県飯南町に住む外国人の数

対象:島根県飯南町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
60人
島根県の19の市区町村のうち 13番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+7人
増減の割合 +13.2%(53人から)
10年前(2015年12月末)から
+31人
増減の割合 +106.9%(29人から)

島根県飯南町の在留外国人の数の移り変わり

0204060802015202020252012年12月末:33人2013年6月末:29人2013年12月末:26人2014年6月末:27人2014年12月末:28人2015年6月末:24人2015年12月末:29人2016年6月末:27人2016年12月末:33人2017年6月末:30人2017年12月末:34人2018年6月末:33人2018年12月末:37人2019年6月末:35人2019年12月末:39人2020年6月末:44人2020年12月末:42人2021年6月末:41人2021年12月末:34人2022年6月末:46人2022年12月末:36人2023年6月末:39人2023年12月末:47人2024年6月末:51人2024年12月末:53人2025年6月末:58人2025年12月末:60人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末33
2013年6月末29
2013年12月末26
2014年6月末27
2014年12月末28
2015年6月末24
2015年12月末29
2016年6月末27
2016年12月末33
2017年6月末30
2017年12月末34
2018年6月末33
2018年12月末37
2019年6月末35
2019年12月末39
2020年6月末44
2020年12月末42
2021年6月末41
2021年12月末34
2022年6月末46
2022年12月末36
2023年6月末39
2023年12月末47
2024年6月末51
2024年12月末53
2025年6月末58
2025年12月末60

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:島根県飯南町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア1626.7%
ベトナム1321.7%
ミャンマー915.0%
カンボジア711.7%
フィリピン610.0%
中国58.3%
米国35.0%
韓国11.7%

在留資格の内わけ

対象:島根県飯南町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習2745.0%
特定技能1728.3%
家族滞在35.0%
永住者35.0%
技術・人文知識・国際業務23.3%
教育23.3%
日本人の配偶者等23.3%
介護11.7%
定住者11.7%
特別永住者11.7%
特定活動11.7%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:島根県飯南町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能7人(44%)
    • 技能実習6人(38%)
    • 日本人の配偶者等1人(6%)
    • 技能実習11人(85%)
    • 介護1人(8%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(8%)
    • 特定技能9人(100%)
    • 技能実習7人(100%)
    • 技能実習3人(50%)
    • 永住者2人(33%)
    • 定住者1人(17%)
  1. 中国5人
    • 家族滞在2人(40%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(20%)
    • 日本人の配偶者等1人(20%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア16特定技能 7人(44%)、技能実習 6人(38%)、日本人の配偶者等 1人(6%)
ベトナム13技能実習 11人(85%)、介護 1人(8%)、技術・人文知識・国際業務 1人(8%)
ミャンマー9特定技能 9人(100%)
カンボジア7技能実習 7人(100%)
フィリピン6技能実習 3人(50%)、永住者 2人(33%)、定住者 1人(17%)
中国5家族滞在 2人(40%)、技術・人文知識・国際業務 1人(20%)、日本人の配偶者等 1人(20%)

出典・数を見るときの注意