数でみる在留外国人

奈良県下市町に住む外国人の数

対象:奈良県下市町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
20人
奈良県の39の市区町村のうち 32番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+2人
増減の割合 +11.1%(18人から)
10年前(2015年12月末)から
+4人
増減の割合 +25.0%(16人から)

奈良県下市町の在留外国人の数の移り変わり

010203040502015202020252012年12月末:25人2013年6月末:18人2013年12月末:25人2014年6月末:17人2014年12月末:26人2015年6月末:25人2015年12月末:16人2016年6月末:27人2016年12月末:23人2017年6月末:27人2017年12月末:28人2018年6月末:27人2018年12月末:35人2019年6月末:37人2019年12月末:37人2020年6月末:35人2020年12月末:38人2021年6月末:41人2021年12月末:33人2022年6月末:28人2022年12月末:25人2023年6月末:37人2023年12月末:39人2024年6月末:35人2024年12月末:18人2025年6月末:19人2025年12月末:20人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末25
2013年6月末18
2013年12月末25
2014年6月末17
2014年12月末26
2015年6月末25
2015年12月末16
2016年6月末27
2016年12月末23
2017年6月末27
2017年12月末28
2018年6月末27
2018年12月末35
2019年6月末37
2019年12月末37
2020年6月末35
2020年12月末38
2021年6月末41
2021年12月末33
2022年6月末28
2022年12月末25
2023年6月末37
2023年12月末39
2024年6月末35
2024年12月末18
2025年6月末19
2025年12月末20

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:奈良県下市町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム630.0%
フィリピン315.0%
インドネシア210.0%
英国210.0%
韓国210.0%
フランス15.0%
ミャンマー15.0%
中国15.0%
台湾15.0%
米国15.0%

在留資格の内わけ

対象:奈良県下市町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技術・人文知識・国際業務630.0%
永住者315.0%
家族滞在210.0%
技能実習210.0%
教育210.0%
日本人の配偶者等210.0%
特別永住者210.0%
特定技能15.0%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:奈良県下市町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技術・人文知識・国際業務5人(83%)
    • 家族滞在1人(17%)
    • 永住者2人(67%)
    • 教育1人(33%)
    • 技能実習1人(50%)
    • 特定技能1人(50%)
  1. 英国2人
    • 家族滞在1人(50%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(50%)
  2. 韓国2人
    • 特別永住者2人(100%)
    • 日本人の配偶者等1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム6技術・人文知識・国際業務 5人(83%)、家族滞在 1人(17%)
フィリピン3永住者 2人(67%)、教育 1人(33%)
インドネシア2技能実習 1人(50%)、特定技能 1人(50%)
英国2家族滞在 1人(50%)、技術・人文知識・国際業務 1人(50%)
韓国2特別永住者 2人(100%)
フランス1日本人の配偶者等 1人(100%)

出典・数を見るときの注意