数でみる在留外国人

兵庫県神河町に住む外国人の数

対象:兵庫県神河町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
145人
兵庫県の41の市区町村のうち 41番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+27人
増減の割合 +22.9%(118人から)
10年前(2015年12月末)から
+114人
増減の割合 +367.7%(31人から)

兵庫県神河町の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002015202020252012年12月末:22人2013年6月末:28人2013年12月末:28人2014年6月末:26人2014年12月末:27人2015年6月末:31人2015年12月末:31人2016年6月末:36人2016年12月末:36人2017年6月末:39人2017年12月末:43人2018年6月末:46人2018年12月末:51人2019年6月末:53人2019年12月末:63人2020年6月末:64人2020年12月末:71人2021年6月末:77人2021年12月末:75人2022年6月末:97人2022年12月末:95人2023年6月末:95人2023年12月末:115人2024年6月末:122人2024年12月末:118人2025年6月末:131人2025年12月末:145人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末22
2013年6月末28
2013年12月末28
2014年6月末26
2014年12月末27
2015年6月末31
2015年12月末31
2016年6月末36
2016年12月末36
2017年6月末39
2017年12月末43
2018年6月末46
2018年12月末51
2019年6月末53
2019年12月末63
2020年6月末64
2020年12月末71
2021年6月末77
2021年12月末75
2022年6月末97
2022年12月末95
2023年6月末95
2023年12月末115
2024年6月末122
2024年12月末118
2025年6月末131
2025年12月末145

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:兵庫県神河町 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:兵庫県神河町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能5135.2%
技能実習3725.5%
技術・人文知識・国際業務2416.6%
永住者96.2%
定住者64.1%
日本人の配偶者等64.1%
家族滞在53.4%
技能21.4%
特定活動21.4%
経営・管理21.4%
特別永住者10.7%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:兵庫県神河町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 定住者
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能17人(42%)
    • 技能実習8人(20%)
    • 技術・人文知識・国際業務8人(20%)
    • 特定技能26人(87%)
    • 永住者2人(7%)
    • 定住者1人(3%)
    • 技能実習8人(42%)
    • 技術・人文知識・国際業務8人(42%)
    • 特定技能3人(16%)
  1. タイ17人
    • 技能実習17人(100%)
  2. 中国11人
    • 家族滞在3人(27%)
    • 永住者3人(27%)
    • 定住者2人(18%)
    • 特定技能5人(62%)
    • 技能実習3人(38%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム40特定技能 17人(42%)、技能実習 8人(20%)、技術・人文知識・国際業務 8人(20%)
フィリピン30特定技能 26人(87%)、永住者 2人(7%)、定住者 1人(3%)
ミャンマー19技能実習 8人(42%)、技術・人文知識・国際業務 8人(42%)、特定技能 3人(16%)
タイ17技能実習 17人(100%)
中国11家族滞在 3人(27%)、永住者 3人(27%)、定住者 2人(18%)
インドネシア8特定技能 5人(62%)、技能実習 3人(38%)

出典・数を見るときの注意