数でみる在留外国人

長野県松川村に住む外国人の数

対象:長野県松川村集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
178人
長野県の77の市区町村のうち 42番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+24人
増減の割合 +15.6%(154人から)
10年前(2015年12月末)から
+57人
増減の割合 +47.1%(121人から)

長野県松川村の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002015202020252012年12月末:132人2013年6月末:126人2013年12月末:119人2014年6月末:117人2014年12月末:126人2015年6月末:121人2015年12月末:121人2016年6月末:118人2016年12月末:125人2017年6月末:130人2017年12月末:132人2018年6月末:121人2018年12月末:120人2019年6月末:118人2019年12月末:119人2020年6月末:138人2020年12月末:143人2021年6月末:142人2021年12月末:151人2022年6月末:160人2022年12月末:161人2023年6月末:154人2023年12月末:167人2024年6月末:160人2024年12月末:154人2025年6月末:167人2025年12月末:178人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末132
2013年6月末126
2013年12月末119
2014年6月末117
2014年12月末126
2015年6月末121
2015年12月末121
2016年6月末118
2016年12月末125
2017年6月末130
2017年12月末132
2018年6月末121
2018年12月末120
2019年6月末118
2019年12月末119
2020年6月末138
2020年12月末143
2021年6月末142
2021年12月末151
2022年6月末160
2022年12月末161
2023年6月末154
2023年12月末167
2024年6月末160
2024年12月末154
2025年6月末167
2025年12月末178

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:長野県松川村 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:長野県松川村 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者6536.5%
技能実習2815.7%
特別永住者179.6%
定住者169.0%
日本人の配偶者等126.7%
技術・人文知識・国際業務116.2%
特定技能105.6%
特定活動105.6%
永住者の配偶者等42.2%
家族滞在31.7%
技能10.6%
経営・管理10.6%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:長野県松川村の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 定住者
  • 日本人の配偶者等
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(永住者の配偶者等。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
  1. 中国38人
    • 永住者27人(71%)
    • 日本人の配偶者等4人(11%)
    • 定住者3人(8%)
    • 特定活動9人(31%)
    • 技術・人文知識・国際業務8人(28%)
    • 特定技能5人(17%)
    • 永住者14人(64%)
    • 定住者5人(23%)
    • 永住者の配偶者等2人(9%)
    • 技能実習16人(80%)
    • 特定技能4人(20%)
  2. 韓国18人
    • 特別永住者17人(94%)
    • 永住者1人(6%)
    • 永住者10人(59%)
    • 定住者6人(35%)
    • 日本人の配偶者等1人(6%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
中国38永住者 27人(71%)、日本人の配偶者等 4人(11%)、定住者 3人(8%)
ベトナム29特定活動 9人(31%)、技術・人文知識・国際業務 8人(28%)、特定技能 5人(17%)
ブラジル22永住者 14人(64%)、定住者 5人(23%)、永住者の配偶者等 2人(9%)
インドネシア20技能実習 16人(80%)、特定技能 4人(20%)
韓国18特別永住者 17人(94%)、永住者 1人(6%)
フィリピン17永住者 10人(59%)、定住者 6人(35%)、日本人の配偶者等 1人(6%)

出典・数を見るときの注意