数でみる在留外国人

北海道広尾町に住む外国人の数

対象:北海道広尾町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
126人
北海道の179の市区町村のうち 88番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+32人
増減の割合 +34.0%(94人から)
10年前(2015年12月末)から
+91人
増減の割合 +260.0%(35人から)

北海道広尾町の在留外国人の数の移り変わり

0501001502015202020252012年12月末:29人2013年6月末:27人2013年12月末:27人2014年6月末:32人2014年12月末:33人2015年6月末:37人2015年12月末:35人2016年6月末:37人2016年12月末:36人2017年6月末:40人2017年12月末:40人2018年6月末:41人2018年12月末:51人2019年6月末:57人2019年12月末:58人2020年6月末:49人2020年12月末:60人2021年6月末:47人2021年12月末:45人2022年6月末:71人2022年12月末:77人2023年6月末:76人2023年12月末:84人2024年6月末:86人2024年12月末:94人2025年6月末:111人2025年12月末:126人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末29
2013年6月末27
2013年12月末27
2014年6月末32
2014年12月末33
2015年6月末37
2015年12月末35
2016年6月末37
2016年12月末36
2017年6月末40
2017年12月末40
2018年6月末41
2018年12月末51
2019年6月末57
2019年12月末58
2020年6月末49
2020年12月末60
2021年6月末47
2021年12月末45
2022年6月末71
2022年12月末77
2023年6月末76
2023年12月末84
2024年6月末86
2024年12月末94
2025年6月末111
2025年12月末126

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道広尾町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム5342.1%
インドネシア3326.2%
中国1713.5%
ミャンマー118.7%
カンボジア32.4%
フィリピン21.6%
台湾21.6%
米国21.6%
オーストラリア10.8%
ネパール10.8%
韓国10.8%

在留資格の内わけ

対象:北海道広尾町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習6551.6%
特定技能4434.9%
特定活動86.3%
日本人の配偶者等32.4%
技術・人文知識・国際業務21.6%
定住者10.8%
教育10.8%
永住者10.8%
特別永住者10.8%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道広尾町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習42人(79%)
    • 特定技能8人(15%)
    • 特定活動3人(6%)
    • 技能実習16人(48%)
    • 特定技能15人(45%)
    • 特定活動2人(6%)
  1. 中国17人
    • 特定技能12人(71%)
    • 技能実習3人(18%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(12%)
    • 特定技能9人(82%)
    • 技能実習2人(18%)
    • 特定活動3人(100%)
    • 技能実習2人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム53技能実習 42人(79%)、特定技能 8人(15%)、特定活動 3人(6%)
インドネシア33技能実習 16人(48%)、特定技能 15人(45%)、特定活動 2人(6%)
中国17特定技能 12人(71%)、技能実習 3人(18%)、技術・人文知識・国際業務 2人(12%)
ミャンマー11特定技能 9人(82%)、技能実習 2人(18%)
カンボジア3特定活動 3人(100%)
フィリピン2技能実習 2人(100%)

出典・数を見るときの注意