数でみる在留外国人

北海道下川町に住む外国人の数

対象:北海道下川町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
36人
北海道の179の市区町村のうち 143番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+16人
増減の割合 +80.0%(20人から)
10年前(2015年12月末)から
+14人
増減の割合 +63.6%(22人から)

北海道下川町の在留外国人の数の移り変わり

010203040502015202020252012年12月末:12人2013年6月末:20人2013年12月末:13人2014年6月末:28人2014年12月末:12人2015年6月末:31人2015年12月末:22人2016年6月末:29人2016年12月末:11人2017年6月末:36人2017年12月末:22人2018年6月末:39人2018年12月末:19人2019年6月末:38人2019年12月末:22人2020年6月末:22人2020年12月末:24人2021年6月末:20人2021年12月末:23人2022年6月末:24人2022年12月末:22人2023年6月末:29人2023年12月末:24人2024年6月末:29人2024年12月末:20人2025年6月末:42人2025年12月末:36人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末12
2013年6月末20
2013年12月末13
2014年6月末28
2014年12月末12
2015年6月末31
2015年12月末22
2016年6月末29
2016年12月末11
2017年6月末36
2017年12月末22
2018年6月末39
2018年12月末19
2019年6月末38
2019年12月末22
2020年6月末22
2020年12月末24
2021年6月末20
2021年12月末23
2022年6月末24
2022年12月末22
2023年6月末29
2023年12月末24
2024年6月末29
2024年12月末20
2025年6月末42
2025年12月末36

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道下川町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア1027.8%
ベトナム822.2%
ミャンマー616.7%
中国411.1%
カナダ25.6%
ネパール25.6%
米国25.6%
フィリピン12.8%
朝鮮12.8%

在留資格の内わけ

対象:北海道下川町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能1541.7%
技能実習822.2%
日本人の配偶者等513.9%
技術・人文知識・国際業務411.1%
技能25.6%
教育12.8%
特別永住者12.8%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道下川町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育・技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能8人(80%)
    • 技能実習2人(20%)
    • 特定技能5人(62%)
    • 技能実習3人(38%)
    • 技術・人文知識・国際業務4人(67%)
    • 特定技能2人(33%)
  1. 中国4人
    • 技能実習3人(75%)
    • 日本人の配偶者等1人(25%)
    • 教育1人(50%)
    • 日本人の配偶者等1人(50%)
    • 技能2人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア10特定技能 8人(80%)、技能実習 2人(20%)
ベトナム8特定技能 5人(62%)、技能実習 3人(38%)
ミャンマー6技術・人文知識・国際業務 4人(67%)、特定技能 2人(33%)
中国4技能実習 3人(75%)、日本人の配偶者等 1人(25%)
カナダ2教育 1人(50%)、日本人の配偶者等 1人(50%)
ネパール2技能 2人(100%)

出典・数を見るときの注意