数でみる在留外国人

北海道奥尻町に住む外国人の数

対象:北海道奥尻町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
13人
北海道の179の市区町村のうち 166番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+6人
増減の割合 +85.7%(7人から)
10年前(2015年12月末)から
+7人
増減の割合 +116.7%(6人から)

北海道奥尻町の在留外国人の数の移り変わり

0510152015202020252012年12月末:7人2013年6月末:8人2013年12月末:8人2014年6月末:7人2014年12月末:7人2015年6月末:7人2015年12月末:6人2016年6月末:6人2016年12月末:6人2017年6月末:6人2017年12月末:6人2018年6月末:5人2018年12月末:6人2019年6月末:5人2019年12月末:6人2020年6月末:5人2020年12月末:8人2021年6月末:7人2021年12月末:7人2022年6月末:7人2022年12月末:10人2023年6月末:8人2023年12月末:11人2024年12月末:7人2025年6月末:9人2025年12月末:13人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末7
2013年6月末8
2013年12月末8
2014年6月末7
2014年12月末7
2015年6月末7
2015年12月末6
2016年6月末6
2016年12月末6
2017年6月末6
2017年12月末6
2018年6月末5
2018年12月末6
2019年6月末5
2019年12月末6
2020年6月末5
2020年12月末8
2021年6月末7
2021年12月末7
2022年6月末7
2022年12月末10
2023年6月末8
2023年12月末11
2024年12月末7
2025年6月末9
2025年12月末13

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道奥尻町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ミャンマー323.1%
インドネシア215.4%
フィリピン215.4%
韓国215.4%
シンガポール17.7%
中国17.7%
台湾17.7%
米国17.7%

在留資格の内わけ

対象:北海道奥尻町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
特定技能861.5%
永住者323.1%
教育17.7%
日本人の配偶者等17.7%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道奥尻町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能3人(100%)
    • 特定技能2人(100%)
    • 特定技能2人(100%)
  1. 韓国2人
    • 永住者2人(100%)
    • 永住者1人(100%)
  2. 中国1人
    • 日本人の配偶者等1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ミャンマー3特定技能 3人(100%)
インドネシア2特定技能 2人(100%)
フィリピン2特定技能 2人(100%)
韓国2永住者 2人(100%)
シンガポール1永住者 1人(100%)
中国1日本人の配偶者等 1人(100%)

出典・数を見るときの注意