数でみる在留外国人

北海道木古内町に住む外国人の数

対象:北海道木古内町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
23人
北海道の179の市区町村のうち 156番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+1人
増減の割合 +4.5%(22人から)
10年前(2015年12月末)から
−1人
増減の割合 −4.2%(24人から)

北海道木古内町の在留外国人の数の移り変わり

0102030402015202020252012年12月末:16人2013年6月末:16人2013年12月末:23人2014年6月末:23人2014年12月末:23人2015年6月末:23人2015年12月末:24人2016年6月末:27人2016年12月末:31人2017年6月末:32人2017年12月末:28人2018年6月末:26人2018年12月末:26人2019年6月末:24人2019年12月末:23人2020年6月末:23人2020年12月末:24人2021年6月末:23人2021年12月末:22人2022年6月末:19人2022年12月末:18人2023年6月末:19人2023年12月末:23人2024年6月末:23人2024年12月末:22人2025年6月末:17人2025年12月末:23人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末16
2013年6月末16
2013年12月末23
2014年6月末23
2014年12月末23
2015年6月末23
2015年12月末24
2016年6月末27
2016年12月末31
2017年6月末32
2017年12月末28
2018年6月末26
2018年12月末26
2019年6月末24
2019年12月末23
2020年6月末23
2020年12月末24
2021年6月末23
2021年12月末22
2022年6月末19
2022年12月末18
2023年6月末19
2023年12月末23
2024年6月末23
2024年12月末22
2025年6月末17
2025年12月末23

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道木古内町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム1356.5%
ミャンマー417.4%
朝鮮28.7%
フィリピン14.3%
中国14.3%
米国14.3%
韓国14.3%

在留資格の内わけ

対象:北海道木古内町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習1356.5%
特別永住者313.0%
介護28.7%
技術・人文知識・国際業務28.7%
教育14.3%
特定活動14.3%
高度専門職14.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道木古内町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特別永住者
  • 特定活動
  • そのほかの在留資格(介護・高度専門職・教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習11人(85%)
    • 介護2人(15%)
    • 技能実習2人(50%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(50%)
  1. 朝鮮2人
    • 特別永住者2人(100%)
    • 特定活動1人(100%)
  2. 中国1人
    • 高度専門職1人(100%)
  3. 米国1人
    • 教育1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム13技能実習 11人(85%)、介護 2人(15%)
ミャンマー4技能実習 2人(50%)、技術・人文知識・国際業務 2人(50%)
朝鮮2特別永住者 2人(100%)
フィリピン1特定活動 1人(100%)
中国1高度専門職 1人(100%)
米国1教育 1人(100%)

出典・数を見るときの注意