数でみる在留外国人

北海道留萌市に住む外国人の数

対象:北海道留萌市集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
232人
北海道の179の市区町村のうち 57番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+12人
増減の割合 +5.5%(220人から)
10年前(2015年12月末)から
+156人
増減の割合 +205.3%(76人から)

北海道留萌市の在留外国人の数の移り変わり

0501001502002502010201520202025←登録外国人統計在留外国人統計→2006年12月末:107人2007年12月末:126人2008年12月末:130人2009年12月末:118人2010年12月末:110人2011年12月末:107人2012年12月末:102人2013年6月末:95人2013年12月末:92人2014年6月末:74人2014年12月末:91人2015年6月末:85人2015年12月末:76人2016年6月末:108人2016年12月末:104人2017年6月末:128人2017年12月末:133人2018年6月末:103人2018年12月末:134人2019年6月末:114人2019年12月末:148人2020年6月末:153人2020年12月末:137人2021年6月末:131人2021年12月末:116人2022年6月末:136人2022年12月末:163人2023年6月末:170人2023年12月末:186人2024年6月末:194人2024年12月末:220人2025年6月末:217人2025年12月末:232人

灰色の線は登録外国人統計(2011年まで)、青い線は在留外国人統計(2012年12月末から)。数え方が違うので、つなげて見るときは注意してください。

グラフの元の数を表で見る
時点人数
2006年12月末107
2007年12月末126
2008年12月末130
2009年12月末118
2010年12月末110
2011年12月末107
2012年12月末102
2013年6月末95
2013年12月末92
2014年6月末74
2014年12月末91
2015年6月末85
2015年12月末76
2016年6月末108
2016年12月末104
2017年6月末128
2017年12月末133
2018年6月末103
2018年12月末134
2019年6月末114
2019年12月末148
2020年6月末153
2020年12月末137
2021年6月末131
2021年12月末116
2022年6月末136
2022年12月末163
2023年6月末170
2023年12月末186
2024年6月末194
2024年12月末220
2025年6月末217
2025年12月末232

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道留萌市 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:北海道留萌市 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習11449.1%
特定技能6628.4%
家族滞在146.0%
介護73.0%
永住者73.0%
技術・人文知識・国際業務52.2%
技能41.7%
教育41.7%
経営・管理41.7%
特別永住者31.3%
高度専門職31.3%
特定活動10.4%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道留萌市の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 家族滞在
  • そのほかの在留資格(介護・技能・高度専門職。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能38人(54%)
    • 技能実習28人(39%)
    • 技術・人文知識・国際業務4人(6%)
    • 技能実習35人(58%)
    • 特定技能21人(35%)
    • 介護4人(7%)
    • 技能実習48人(87%)
    • 特定技能5人(9%)
    • 介護1人(2%)
  1. 中国18人
    • 家族滞在6人(33%)
    • 技能3人(17%)
    • 永住者3人(17%)
    • 家族滞在3人(38%)
    • 介護1人(12%)
    • 技能1人(12%)
  2. 韓国7人
    • 特別永住者3人(43%)
    • 高度専門職3人(43%)
    • 永住者1人(14%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム71特定技能 38人(54%)、技能実習 28人(39%)、技術・人文知識・国際業務 4人(6%)
インドネシア60技能実習 35人(58%)、特定技能 21人(35%)、介護 4人(7%)
ミャンマー55技能実習 48人(87%)、特定技能 5人(9%)、介護 1人(2%)
中国18家族滞在 6人(33%)、技能 3人(17%)、永住者 3人(17%)
ネパール8家族滞在 3人(38%)、介護 1人(12%)、技能 1人(12%)
韓国7特別永住者 3人(43%)、高度専門職 3人(43%)、永住者 1人(14%)

出典・数を見るときの注意