数でみる在留外国人

奈良県下北山村に住む外国人の数

対象:奈良県下北山村集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
12人
奈良県の39の市区町村のうち 36番目に多い
1年前(2024年12月末)から
±0人
増減の割合 ±0.0%(12人から)
10年前(2015年12月末)から
+5人
増減の割合 +71.4%(7人から)

奈良県下北山村の在留外国人の数の移り変わり

0510152015202020252012年12月末:7人2013年6月末:9人2013年12月末:9人2014年6月末:9人2014年12月末:8人2015年6月末:7人2015年12月末:7人2016年6月末:7人2016年12月末:7人2017年6月末:8人2017年12月末:6人2018年6月末:6人2018年12月末:9人2019年6月末:9人2019年12月末:10人2020年6月末:10人2020年12月末:11人2021年6月末:11人2021年12月末:11人2022年6月末:11人2022年12月末:8人2023年6月末:9人2024年12月末:12人2025年6月末:12人2025年12月末:12人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末7
2013年6月末9
2013年12月末9
2014年6月末9
2014年12月末8
2015年6月末7
2015年12月末7
2016年6月末7
2016年12月末7
2017年6月末8
2017年12月末6
2018年6月末6
2018年12月末9
2019年6月末9
2019年12月末10
2020年6月末10
2020年12月末11
2021年6月末11
2021年12月末11
2022年6月末11
2022年12月末8
2023年6月末9
2024年12月末12
2025年6月末12
2025年12月末12

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:奈良県下北山村 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア325.0%
台湾325.0%
韓国216.7%
オーストラリア18.3%
ドイツ18.3%
ブラジル18.3%
米国18.3%

在留資格の内わけ

対象:奈良県下北山村 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者433.3%
技能実習325.0%
特別永住者216.7%
定住者18.3%
教育18.3%
日本人の配偶者等18.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:奈良県下北山村の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習3人(100%)
  1. 台湾3人
    • 永住者3人(100%)
  2. 韓国2人
    • 特別永住者2人(100%)
    • 教育1人(100%)
    • 日本人の配偶者等1人(100%)
    • 永住者1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア3技能実習 3人(100%)
台湾3永住者 3人(100%)
韓国2特別永住者 2人(100%)
オーストラリア1教育 1人(100%)
ドイツ1日本人の配偶者等 1人(100%)
ブラジル1永住者 1人(100%)

出典・数を見るときの注意