数でみる在留外国人

宮城県色麻町に住む外国人の数

対象:宮城県色麻町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
60人
宮城県の35の市区町村のうち 34番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+25人
増減の割合 +71.4%(35人から)
10年前(2015年12月末)から
−2人
増減の割合 −3.2%(62人から)

宮城県色麻町の在留外国人の数の移り変わり

0204060802015202020252012年12月末:31人2013年6月末:31人2013年12月末:34人2014年6月末:46人2014年12月末:60人2015年6月末:62人2015年12月末:62人2016年6月末:58人2016年12月末:44人2017年6月末:52人2017年12月末:51人2018年6月末:43人2018年12月末:46人2019年6月末:44人2019年12月末:51人2020年6月末:46人2020年12月末:32人2021年6月末:31人2021年12月末:31人2022年6月末:39人2022年12月末:32人2023年6月末:34人2023年12月末:33人2024年6月末:32人2024年12月末:35人2025年6月末:56人2025年12月末:60人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末31
2013年6月末31
2013年12月末34
2014年6月末46
2014年12月末60
2015年6月末62
2015年12月末62
2016年6月末58
2016年12月末44
2017年6月末52
2017年12月末51
2018年6月末43
2018年12月末46
2019年6月末44
2019年12月末51
2020年6月末46
2020年12月末32
2021年6月末31
2021年12月末31
2022年6月末39
2022年12月末32
2023年6月末34
2023年12月末33
2024年6月末32
2024年12月末35
2025年6月末56
2025年12月末60

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:宮城県色麻町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア2236.7%
ラオス1728.3%
韓国711.7%
中国610.0%
ミャンマー46.7%
タイ23.3%
フィリピン11.7%
フランス11.7%

在留資格の内わけ

対象:宮城県色麻町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習3050.0%
永住者1525.0%
特定技能1423.3%
特定活動11.7%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:宮城県色麻町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特定活動
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 特定技能12人(55%)
    • 技能実習9人(41%)
    • 特定活動1人(5%)
    • 技能実習17人(100%)
  1. 韓国7人
    • 永住者7人(100%)
  2. 中国6人
    • 永住者6人(100%)
    • 技能実習4人(100%)
  3. タイ2人
    • 特定技能2人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア22特定技能 12人(55%)、技能実習 9人(41%)、特定活動 1人(5%)
ラオス17技能実習 17人(100%)
韓国7永住者 7人(100%)
中国6永住者 6人(100%)
ミャンマー4技能実習 4人(100%)
タイ2特定技能 2人(100%)

出典・数を見るときの注意