数でみる在留外国人

北海道様似町に住む外国人の数

対象:北海道様似町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
60人
北海道の179の市区町村のうち 124番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+5人
増減の割合 +9.1%(55人から)
10年前(2015年12月末)から
+46人
増減の割合 +328.6%(14人から)

北海道様似町の在留外国人の数の移り変わり

0204060802015202020252012年12月末:12人2013年6月末:12人2013年12月末:11人2014年6月末:10人2014年12月末:12人2015年6月末:17人2015年12月末:14人2016年6月末:16人2016年12月末:19人2017年6月末:17人2017年12月末:22人2018年6月末:22人2018年12月末:24人2019年6月末:26人2019年12月末:29人2020年6月末:24人2020年12月末:28人2021年6月末:28人2021年12月末:22人2022年6月末:30人2022年12月末:30人2023年6月末:44人2023年12月末:48人2024年6月末:54人2024年12月末:55人2025年6月末:59人2025年12月末:60人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末12
2013年6月末12
2013年12月末11
2014年6月末10
2014年12月末12
2015年6月末17
2015年12月末14
2016年6月末16
2016年12月末19
2017年6月末17
2017年12月末22
2018年6月末22
2018年12月末24
2019年6月末26
2019年12月末29
2020年6月末24
2020年12月末28
2021年6月末28
2021年12月末22
2022年6月末30
2022年12月末30
2023年6月末44
2023年12月末48
2024年6月末54
2024年12月末55
2025年6月末59
2025年12月末60

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道様似町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム1626.7%
インド1220.0%
インドネシア1220.0%
米国610.0%
フィリピン35.0%
モンゴル35.0%
韓国23.3%
チリ11.7%
フランス11.7%
マレーシア11.7%
中国11.7%
南アフリカ共和国11.7%
台湾11.7%

在留資格の内わけ

対象:北海道様似町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習3050.0%
技能1525.0%
日本人の配偶者等46.7%
永住者46.7%
家族滞在35.0%
教育23.3%
技術・人文知識・国際業務11.7%
特別永住者11.7%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道様似町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(技能・教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習15人(94%)
    • 日本人の配偶者等1人(6%)
    • 技能12人(100%)
    • 技能実習12人(100%)
  1. 米国6人
    • 家族滞在2人(33%)
    • 教育2人(33%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(17%)
    • 技能2人(67%)
    • 家族滞在1人(33%)
    • 技能実習3人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム16技能実習 15人(94%)、日本人の配偶者等 1人(6%)
インド12技能 12人(100%)
インドネシア12技能実習 12人(100%)
米国6家族滞在 2人(33%)、教育 2人(33%)、技術・人文知識・国際業務 1人(17%)
フィリピン3技能 2人(67%)、家族滞在 1人(33%)
モンゴル3技能実習 3人(100%)

出典・数を見るときの注意