数でみる在留外国人

北海道湧別町に住む外国人の数

対象:北海道湧別町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
356人
北海道の179の市区町村のうち 40番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+55人
増減の割合 +18.3%(301人から)
10年前(2015年12月末)から
+234人
増減の割合 +191.8%(122人から)

北海道湧別町の在留外国人の数の移り変わり

01002003004002015202020252012年12月末:127人2013年6月末:128人2013年12月末:114人2014年6月末:129人2014年12月末:112人2015年6月末:138人2015年12月末:122人2016年6月末:133人2016年12月末:123人2017年6月末:149人2017年12月末:156人2018年6月末:152人2018年12月末:153人2019年6月末:146人2019年12月末:178人2020年6月末:143人2020年12月末:151人2021年6月末:174人2021年12月末:153人2022年6月末:176人2022年12月末:186人2023年6月末:237人2023年12月末:249人2024年6月末:284人2024年12月末:301人2025年6月末:337人2025年12月末:356人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末127
2013年6月末128
2013年12月末114
2014年6月末129
2014年12月末112
2015年6月末138
2015年12月末122
2016年6月末133
2016年12月末123
2017年6月末149
2017年12月末156
2018年6月末152
2018年12月末153
2019年6月末146
2019年12月末178
2020年6月末143
2020年12月末151
2021年6月末174
2021年12月末153
2022年6月末176
2022年12月末186
2023年6月末237
2023年12月末249
2024年6月末284
2024年12月末301
2025年6月末337
2025年12月末356

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道湧別町 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:北海道湧別町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習22162.1%
特定技能10529.5%
永住者102.8%
介護51.4%
家族滞在41.1%
技術・人文知識・国際業務41.1%
教育30.8%
特定活動20.6%
定住者10.3%
特別永住者10.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道湧別町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • そのほかの在留資格(介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習128人(76%)
    • 特定技能36人(21%)
    • 技術・人文知識・国際業務2人(1%)
    • 技能実習71人(58%)
    • 特定技能49人(40%)
    • 介護3人(2%)
    • 技能実習9人(43%)
    • 特定技能8人(38%)
    • 永住者2人(10%)
    • 特定技能9人(90%)
    • 技術・人文知識・国際業務1人(10%)
    • 技能実習8人(100%)
  1. 中国7人
    • 特定技能3人(43%)
    • 永住者2人(29%)
    • 介護1人(14%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム169技能実習 128人(76%)、特定技能 36人(21%)、技術・人文知識・国際業務 2人(1%)
インドネシア123技能実習 71人(58%)、特定技能 49人(40%)、介護 3人(2%)
フィリピン21技能実習 9人(43%)、特定技能 8人(38%)、永住者 2人(10%)
ミャンマー10特定技能 9人(90%)、技術・人文知識・国際業務 1人(10%)
カンボジア8技能実習 8人(100%)
中国7特定技能 3人(43%)、永住者 2人(29%)、介護 1人(14%)

出典・数を見るときの注意