数でみる在留外国人

鹿児島県南種子町に住む外国人の数

対象:鹿児島県南種子町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
21人
鹿児島県の43の市区町村のうち 40番目に多い
1年前(2024年12月末)から
+1人
増減の割合 +5.0%(20人から)
10年前(2015年12月末)から
+8人
増減の割合 +61.5%(13人から)

鹿児島県南種子町の在留外国人の数の移り変わり

05101520252015202020252012年12月末:19人2013年6月末:17人2013年12月末:12人2014年6月末:15人2014年12月末:15人2015年6月末:13人2015年12月末:13人2016年6月末:11人2016年12月末:13人2017年6月末:15人2017年12月末:15人2018年6月末:15人2018年12月末:15人2019年6月末:15人2019年12月末:17人2020年6月末:12人2020年12月末:14人2021年6月末:13人2021年12月末:14人2022年6月末:16人2022年12月末:15人2023年6月末:14人2023年12月末:17人2024年6月末:19人2024年12月末:20人2025年6月末:19人2025年12月末:21人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末19
2013年6月末17
2013年12月末12
2014年6月末15
2014年12月末15
2015年6月末13
2015年12月末13
2016年6月末11
2016年12月末13
2017年6月末15
2017年12月末15
2018年6月末15
2018年12月末15
2019年6月末15
2019年12月末17
2020年6月末12
2020年12月末14
2021年6月末13
2021年12月末14
2022年6月末16
2022年12月末15
2023年6月末14
2023年12月末17
2024年6月末19
2024年12月末20
2025年6月末19
2025年12月末21

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:鹿児島県南種子町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
インドネシア733.3%
ベトナム523.8%
フィリピン314.3%
米国29.5%
英国29.5%
ネパール14.8%
台湾14.8%

在留資格の内わけ

対象:鹿児島県南種子町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習942.9%
日本人の配偶者等523.8%
永住者419.0%
特定技能29.5%
教育14.8%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:鹿児島県南種子町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(教育。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習6人(86%)
    • 日本人の配偶者等1人(14%)
    • 技能実習3人(60%)
    • 日本人の配偶者等1人(20%)
    • 特定技能1人(20%)
    • 永住者2人(67%)
    • 日本人の配偶者等1人(33%)
  1. 米国2人
    • 教育1人(50%)
    • 日本人の配偶者等1人(50%)
  2. 英国2人
    • 日本人の配偶者等1人(50%)
    • 永住者1人(50%)
    • 特定技能1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
インドネシア7技能実習 6人(86%)、日本人の配偶者等 1人(14%)
ベトナム5技能実習 3人(60%)、日本人の配偶者等 1人(20%)、特定技能 1人(20%)
フィリピン3永住者 2人(67%)、日本人の配偶者等 1人(33%)
米国2教育 1人(50%)、日本人の配偶者等 1人(50%)
英国2日本人の配偶者等 1人(50%)、永住者 1人(50%)
ネパール1特定技能 1人(100%)

出典・数を見るときの注意