数でみる在留外国人

山形県最上町に住む外国人の数

対象:山形県最上町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
130人
山形県の35の市区町村のうち 19番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−2人
増減の割合 −1.5%(132人から)
10年前(2015年12月末)から
+64人
増減の割合 +97.0%(66人から)

山形県最上町の在留外国人の数の移り変わり

0501001502015202020252012年12月末:70人2013年6月末:71人2013年12月末:67人2014年6月末:66人2014年12月末:68人2015年6月末:67人2015年12月末:66人2016年6月末:64人2016年12月末:67人2017年6月末:64人2017年12月末:70人2018年6月末:63人2018年12月末:73人2019年6月末:83人2019年12月末:87人2020年6月末:89人2020年12月末:82人2021年6月末:90人2021年12月末:84人2022年6月末:85人2022年12月末:81人2023年6月末:85人2023年12月末:113人2024年6月末:135人2024年12月末:132人2025年6月末:125人2025年12月末:130人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末70
2013年6月末71
2013年12月末67
2014年6月末66
2014年12月末68
2015年6月末67
2015年12月末66
2016年6月末64
2016年12月末67
2017年6月末64
2017年12月末70
2018年6月末63
2018年12月末73
2019年6月末83
2019年12月末87
2020年6月末89
2020年12月末82
2021年6月末90
2021年12月末84
2022年6月末85
2022年12月末81
2023年6月末85
2023年12月末113
2024年6月末135
2024年12月末132
2025年6月末125
2025年12月末130

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:山形県最上町 集計時点:2025年12月末

在留資格の内わけ

対象:山形県最上町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
技能実習7356.2%
永住者3829.2%
特定技能96.9%
技術・人文知識・国際業務43.1%
技能21.5%
日本人の配偶者等21.5%
永住者の配偶者等10.8%
特別永住者10.8%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:山形県最上町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 特別永住者
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(技能。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 技能実習56人(89%)
    • 特定技能7人(11%)
  1. 中国21人
    • 永住者14人(67%)
    • 技能実習5人(24%)
    • 日本人の配偶者等1人(5%)
  2. 韓国20人
    • 永住者18人(90%)
    • 日本人の配偶者等1人(5%)
    • 特別永住者1人(5%)
    • 技能実習3人(30%)
    • 永住者3人(30%)
    • 技能2人(20%)
    • 技能実習6人(100%)
    • 技能実習3人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム63技能実習 56人(89%)、特定技能 7人(11%)
中国21永住者 14人(67%)、技能実習 5人(24%)、日本人の配偶者等 1人(5%)
韓国20永住者 18人(90%)、日本人の配偶者等 1人(5%)、特別永住者 1人(5%)
フィリピン10技能実習 3人(30%)、永住者 3人(30%)、技能 2人(20%)
ミャンマー6技能実習 6人(100%)
カンボジア3技能実習 3人(100%)

出典・数を見るときの注意