数でみる在留外国人

北海道当麻町に住む外国人の数

対象:北海道当麻町集計時点:2025年12月末(確定した統計)

2025年12月末の在留外国人
19人
北海道の179の市区町村のうち 160番目に多い
1年前(2024年12月末)から
−1人
増減の割合 −5.0%(20人から)
10年前(2015年12月末)から
+12人
増減の割合 +171.4%(7人から)

北海道当麻町の在留外国人の数の移り変わり

05101520252015202020252012年12月末:3人2013年6月末:3人2013年12月末:6人2014年6月末:5人2014年12月末:7人2015年6月末:7人2015年12月末:7人2016年6月末:8人2016年12月末:8人2017年6月末:8人2017年12月末:8人2018年6月末:8人2018年12月末:12人2019年6月末:14人2019年12月末:10人2020年6月末:11人2020年12月末:9人2021年6月末:10人2021年12月末:10人2022年6月末:9人2022年12月末:10人2023年6月末:11人2023年12月末:17人2024年6月末:19人2024年12月末:20人2025年6月末:23人2025年12月末:19人
グラフの元の数を表で見る
時点人数
2012年12月末3
2013年6月末3
2013年12月末6
2014年6月末5
2014年12月末7
2015年6月末7
2015年12月末7
2016年6月末8
2016年12月末8
2017年6月末8
2017年12月末8
2018年6月末8
2018年12月末12
2019年6月末14
2019年12月末10
2020年6月末11
2020年12月末9
2021年6月末10
2021年12月末10
2022年6月末9
2022年12月末10
2023年6月末11
2023年12月末17
2024年6月末19
2024年12月末20
2025年6月末23
2025年12月末19

町村の数は2012年12月末からです(それより前の統計は市と区だけ)。市町村の合併や名前の変更があると、前の数はつながりません。

国籍・地域の内わけ

対象:北海道当麻町 集計時点:2025年12月末

国籍・地域人数割合
ベトナム1052.6%
韓国315.8%
カンボジア210.5%
英国210.5%
セネガル15.3%
中国15.3%

在留資格の内わけ

対象:北海道当麻町 集計時点:2025年12月末

在留資格人数割合
永住者842.1%
技術・人文知識・国際業務315.8%
介護210.5%
永住者の配偶者等210.5%
家族滞在15.3%
技能実習15.3%
日本人の配偶者等15.3%
特定技能15.3%

国籍・地域ごとの主な在留資格

対象:北海道当麻町の人数の多い6の国籍・地域 集計時点:2025年12月末

各国籍・地域の中で、人数の多い在留資格上位3つの割合を示しています。棒の全体(100%)が、その国籍・地域の人数です。在留資格の色は、どの国籍・地域でも同じです。

  • 永住者
  • 技術・人文知識・国際業務(グラフでは技人国)
  • 技能実習
  • 特定技能
  • 家族滞在
  • 日本人の配偶者等
  • そのほかの在留資格(永住者の配偶者等・介護。しま模様)
  • 上位3つ以外の在留資格(色なし)
    • 永住者5人(50%)
    • 技術・人文知識・国際業務3人(30%)
    • 永住者の配偶者等2人(20%)
  1. 韓国3人
    • 介護2人(67%)
    • 家族滞在1人(33%)
    • 技能実習1人(50%)
    • 特定技能1人(50%)
  2. 英国2人
    • 永住者2人(100%)
    • 日本人の配偶者等1人(100%)
  3. 中国1人
    • 永住者1人(100%)
表で見る
国籍・地域人数多い在留資格(その国籍・地域の中の割合)
ベトナム10永住者 5人(50%)、技術・人文知識・国際業務 3人(30%)、永住者の配偶者等 2人(20%)
韓国3介護 2人(67%)、家族滞在 1人(33%)
カンボジア2技能実習 1人(50%)、特定技能 1人(50%)
英国2永住者 2人(100%)
セネガル1日本人の配偶者等 1人(100%)
中国1永住者 1人(100%)

出典・数を見るときの注意