三重県のモスクと人口

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三重県のモスク・礼拝所の数、国籍別の在留外国人数、ムスリム人口の推計、市区町村別の状況などを、公開資料をもとにまとめています。

最終更新2026年10月18日 16:37このページの中身を変えた日時です(施設を確かめた日・統計の時点とは別です)。

モスク・礼拝所
3か所
当サイトの掲載数で全国同率21位
このページの最終更新の時点の掲載数
在留外国人数(外国人全体)
76,276人
全国15位
2026年6月末・すべての国籍の合計
対象10か国の在留外国人数
6,799人
全国17位・外国人全体の9.2%(2025年12月末どうし)
2025年12月末・国籍別の人数
ハラール食材店
10店
14位
2026年10月14日に確認

人口は国の統計で、外国人全体はいちばん新しい2026年6月末(2026年10月16日発表)、対象10か国は国籍ごとの数がそろう2025年12月末の数です(2026年6月末のくわしい表は2026年12月ごろの見込み)。施設の数はこのページの最終更新の時点の掲載数です。10か国の人は外国人全体の一部で、カードの割合は2025年12月末どうしで計算しています(国籍で数えた人数で、宗教は問いません)。研究者が推計したムスリムの人数は全国順位と他県との比較にあります。 集計基準を見る →

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1.三重県の特徴

モスクの数、全国順位、地域ごとの特徴

主要な調査結果

当サイトに掲載しているモスクは津市・四日市市・鈴鹿市に1か所ずつの3か所で、全国20位(福島・広島・福岡・沖縄と同じ)。対象10か国の在留外国人の8割あまりはインドネシアの人で、2016年からの9年で約4.6倍に増えました。

項目三重全国の順位
モスク・礼拝所(当サイトの掲載数)3か所20位(福島・広島・福岡・沖縄と同じ)
ハラール食材店10店14位
ムスリム人口(研究者推計)約8,800人17位
インドネシアの人の割合※7.7%34位(全国は6.4%)
インドネシアの人5,640人15位

※ 割合は、県内に住む外国人全体を100%としたときのもの。

  • 人数とモスクの数:ムスリム人口(研究者推計)は17位、モスクの掲載数は20位。1か所あたり約2,950人で、全国平均(約1,920人)の約1.5倍。
  • 場所:3か所とも県の北中部の伊勢湾側(津市・四日市市・鈴鹿市)にある。対象10か国の在留外国人6,799人のうち1,267人が津市、1,117人が四日市市、846人が鈴鹿市に住み、桑名市(703人)・亀山市(417人)・伊賀市(398人)・松阪市(302人)など、モスクのない市にも多く住んでいる。
  • 中心の国籍:三重マスジド(津市)は多国籍で、三重大学のムスリムの留学生の集まりから始まった。Suzuka Masjid(四日市市)はスリランカ系、Masjid UMMI(鈴鹿市)はインドネシアの人たちのモスク。
  • 開設時期:三重マスジドは2009年4月に開所した。Suzuka Masjid は遅くとも2017年4月には今の建物で使われ、Masjid UMMI は遅くとも2026年2月から使われている(4月に建物の代金を払い終えた)。
  • 宗派と運営:宗派が確かめられた2か所(三重マスジド・Suzuka Masjid)はスンニ派。運営は、三重マスジドが宗教法人三重マスジド、Suzuka Masjid が一般社団法人SUZUKA MASJID、Masjid UMMI が一般社団法人Ummah Muslim Mie Indonesia。
  • 区域と寄付:三重マスジドと Suzuka Masjid は市街化調整区域、Masjid UMMI は市街化区域にある。Masjid UMMI は、建物の改修のための寄付を募っている(寄付のページ)。
  • 増え方:インドネシアの人は2016年の1,230人から2025年の5,640人へ約4.6倍に、バングラデシュの人は71人から379人、パキスタンの人は193人から393人になった。
  • 葬儀・墓地:三重マスジドは葬儀と土葬の手伝いをしていて、2025年1月にはモスクの人たちが和歌山県橋本市のムスリム墓地で仲間を埋葬した。県内のモスクの墓地や、遺体を洗う設備は、調べた範囲では見つかっていない。

2026年10月14日時点のまとめです(調べた結果を整理した日。ページの最終更新の日とは別です)。数字の出典は「5. 出典・調査方法」にまとめています。

全国順位と他県との比較

モスク・礼拝所(当サイトの掲載数)
3か所
当サイトの掲載数で全国 同率21位
外国人全体(2026年6月末)
76,276人
全国 15 位
2025年12月末は73,551人(全国15位)
対象10か国の在留外国人数
6,799人
全国 17 位(2025年12月末)
外国人のうち対象10か国の人の割合
9.2%
全国 38 位(全国平均 9.5%・2025年12月末)
インドネシアの人(2025年12月末)
5,640人
人数は全国 15 位(1位は愛知県 21,153人)
外国人の7.7%(割合は全国 34 位・全国平均 6.4%)
参考ムスリム人口(研究者推計)
8,841人
全国 17 位
数えた数ではありません(2025年12月末の統計をもとに研究者が推計・2026年9月発表)

順位は、三重県より多い都道府県の数に1を足したもの(同じ数の都道府県があるときは「同率」)。モスク・礼拝所の数はこのサイトに掲載している数、人の数は国の在留外国人統計(2025年12月末。外国人全体だけは、いちばん新しい2026年6月末)で国籍ごとに数えた数です(宗教は問いません)。 点線の札のムスリム人口は、その統計をもとに研究者が推計した数で、数えた数ではありません。

モスク・礼拝所の数が多い都道府県(当サイトの掲載数・上位10と三重県)

いま使われていると確認できた場所の数です(状況確認中・閉鎖・学校・墓地は入れていません)。濃い色が三重県。

埼玉県29か所
東京都26か所
茨城県24か所
千葉県22か所
愛知県22か所
群馬県13か所
神奈川県13か所
栃木県10か所
宮城県7か所
三重県3か所

このほか、福島県・福岡県・沖縄県も3か所です(同じ数の都道府県は北から順に並べ、上位10に入らなかった分)。

モスクの分布と特徴

市区町村ごとのモスク・礼拝所の数

3か所は、3市区町村にあります。市区町村の名前を押すと、地域別のページでその市区町村の施設が開きます。人口とくらべるときは「3. 市区町村別の状況」の表を見てください。

中心の国籍ごとのモスクの数と、三重県に住む人

モスクの国籍は、このサイトで確かめたもの(確かめられていないものは「不明」)。住む人は在留外国人統計 2025年12月末の、その国籍の人全体の数で、ムスリムだけの数ではありません。スリランカは、ムスリムが少数派の国です。住む人の欄の「—」は、人数を出せないという印です。「多国籍」は、いろいろな国の人が集まるモスクで、1つの国にしぼれません。

中心の国籍(確認できたもの)モスクの数三重県に住む人(国籍別)
国の統計 2025年12月末
いちばん新しい数
国の統計
インドネシア15,6406,3946月末
スリランカ12,0162,2546月末
多国籍1——

色のついた列は、国の統計のいちばん新しい数(2026年6月末。2026年10月16日に出入国在留管理庁が発表した表)です。国の2026年6月末の表は、全国で多い20の国籍・地域だけ名前が出ていて(対象10か国ではインドネシア・パキスタン・バングラデシュだけ)、「—」はこの表に名前が出ていない国・地域です(すべての国籍のくわしい表は2026年12月ごろに出る見込みで、出たら入れ替えます)。

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2.人口・国籍別統計

外国人全体と対象10か国の人数・推移

外国人全体の国籍・地域別 上位10(2026年6月末)

三重県に住む外国人の国籍・地域 上位10(2026年6月末)

このグラフは国籍・地域別の在留外国人数を示したものです。宗教による分類ではなく、ムスリムかどうかは分かりません。国のいちばん新しい統計です。三重県の外国人全体は76,276人で、かっこの中はそのうちの割合です。

  1. 1ベトナム16,155人(21.2%)
  2. 2ブラジル13,838人(18.1%)
  3. 3フィリピン9,190人(12.0%)
  4. 4中国6,794人(8.9%)
  5. 5インドネシア6,394人(8.4%)
  6. 6ネパール4,122人(5.4%)
  7. 7韓国3,529人(4.6%)
  8. 8ペルー3,401人(4.5%)
  9. 9ミャンマー2,720人(3.6%)
  10. 10スリランカ2,254人(3.0%)

前の年からの増え方は、すぐ下のグラフにあります。出典:出入国在留管理庁「令和8年6月末における在留外国人数について」(2026年10月16日発表)の第5表。

上位10か国・地域の人数の推移(2016〜2025年)

三重県に住む外国人の上位10か国・地域の推移(2016〜2025年の各年12月末と2026年6月末)

対象
2026年6月末の上位10か国・地域(どの年も同じ10か国・地域の人数をくらべています。年ごとに上位を入れかえていません)
期間
2016〜2025年の各年12月末と、2026年6月末(右はしの白抜きの点)
出典
出入国在留管理庁「在留外国人統計」(白抜きの点は2026年6月末の発表の表)(くわしくは「5. 出典・調査方法」)

このグラフは国籍・地域別の在留外国人数を示したものです。宗教による分類ではなく、ムスリムかどうかは分かりません。

国籍・地域を選ぶ(チェックで表示・非表示)
0 5,000 10,000 15,000 20,000 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2016年 ベトナム 3,328人 2017年 ベトナム 4,369人 2018年 ベトナム 6,061人 2019年 ベトナム 8,418人 2020年 ベトナム 9,214人 2021年 ベトナム 9,490人 2022年 ベトナム 11,084人 2023年 ベトナム 13,095人 2024年 ベトナム 14,605人 2025年 ベトナム 15,732人 2026年6月末(国の統計) ベトナム 16,155人 2016年 ブラジル 12,445人 2017年 ブラジル 13,887人 2018年 ブラジル 13,718人 2019年 ブラジル 13,981人 2020年 ブラジル 13,837人 2021年 ブラジル 13,506人 2022年 ブラジル 13,669人 2023年 ブラジル 13,907人 2024年 ブラジル 14,035人 2025年 ブラジル 13,883人 2026年6月末(国の統計) ブラジル 13,838人 2016年 フィリピン 6,294人 2017年 フィリピン 6,655人 2018年 フィリピン 7,031人 2019年 フィリピン 7,437人 2020年 フィリピン 7,357人 2021年 フィリピン 7,336人 2022年 フィリピン 7,844人 2023年 フィリピン 8,356人 2024年 フィリピン 8,714人 2025年 フィリピン 9,043人 2026年6月末(国の統計) フィリピン 9,190人 2016年 中国 7,795人 2017年 中国 7,867人 2018年 中国 8,053人 2019年 中国 8,391人 2020年 中国 7,475人 2021年 中国 6,444人 2022年 中国 6,181人 2023年 中国 6,406人 2024年 中国 6,493人 2025年 中国 6,736人 2026年6月末(国の統計) 中国 6,794人 2016年 インドネシア 1,230人 2017年 インドネシア 1,505人 2018年 インドネシア 1,630人 2019年 インドネシア 1,916人 2020年 インドネシア 1,879人 2021年 インドネシア 1,744人 2022年 インドネシア 2,609人 2023年 インドネシア 3,448人 2024年 インドネシア 4,394人 2025年 インドネシア 5,640人 2026年6月末(国の統計) インドネシア 6,394人 ベトナム 16,155 ブラジル 13,838 フィリピン 9,190 中国 6,794 インドネシア 6,394

白抜きの点(右はし)=国の統計のいちばん新しい数(2026年6月末。国の表で名前が出ている国籍・地域だけ)。ほかの点は国の統計(各年12月末)

線の点をタップ(PCではクリック)すると、国籍・地域、年、人数が出ます。9位・10位の線は点線です。縦の目盛りは、表示している国籍・地域に合わせて変わります。右はしの白抜きの点と短い点線は、国の統計の2026年6月末の数です(2025年12月末の半年後)。

年ごとの詳しい人数を見る(2016〜2025年と2026年6月末)

「何倍」は2016年の人数が30人より少ないときは出していません。

右の色のついた列は、国の統計のいちばん新しい数(2026年6月末)です。国の2026年6月末の表は、全国で多い20の国籍・地域だけ名前が出ていて(対象10か国ではインドネシア・パキスタン・バングラデシュだけ)、「—」はこの表に名前が出ていない国・地域です(すべての国籍のくわしい表は2026年12月ごろに出る見込みで、出たら入れ替えます)。「増えた人数」「何倍」は2016〜2025年の各年12月末で計算しています。

国籍・地域(2026年6月末の順位)20162017201820192020202120222023202420252016年から増えた人数何倍2026年6月末
国の統計
1. ベトナム3,3284,3696,0618,4189,2149,49011,08413,09514,60515,732+12,4044.7倍16,155
2. ブラジル12,44513,88713,71813,98113,83713,50613,66913,90714,03513,883+1,4381.1倍13,838
3. フィリピン6,2946,6557,0317,4377,3577,3367,8448,3568,7149,043+2,7491.4倍9,190
4. 中国7,7957,8678,0538,3917,4756,4446,1816,4066,4936,736-1,0590.9倍6,794
5. インドネシア1,2301,5051,6301,9161,8791,7442,6093,4484,3945,640+4,4104.6倍6,394
6. ネパール6429731,2261,5161,4831,4422,2262,6312,8483,568+2,9265.6倍4,122
7. 韓国4,5184,4754,4434,3404,1574,0073,9133,7953,6993,563-9550.8倍3,529
8. ペルー3,1003,2043,1903,2013,2043,2203,2583,3103,4113,393+2931.1倍3,401
9. ミャンマー2493544296326266178541,2431,7582,300+2,0519.2倍2,720
10. スリランカ4425916196567057319731,3341,6182,016+1,5744.6倍2,254
外国人全体44,91349,17852,08756,59055,98254,29558,97464,42068,80473,551+28,6381.6倍76,276

対象10か国の在留外国人

対象10か国の在留外国人(三重県と全国、2025年12月末)

国籍別の人数で、宗教別の人数ではありません。割合は、10か国の人を合わせて100%としたときの割合。順位は、人数が三重県より多い都道府県の数に1を足したもの。アフリカの国(合計)は、統計の地域の区分「アフリカ」の54か国の合計です(エジプト・ナイジェリアも入っています。ムスリムが少ない国も入っています)。

並べ替え:

色のついた列「いちばん新しい数」は、国の統計の2026年6月末の数です(2026年10月16日に出入国在留管理庁が発表した表)。国の2026年6月末の表は、全国で多い20の国籍・地域だけ名前が出ていて(対象10か国ではインドネシア・パキスタン・バングラデシュだけ)、「—」はこの表に名前が出ていない国・地域です(すべての国籍のくわしい表は2026年12月ごろに出る見込みで、出たら入れ替えます)。割合と全国順位は、10か国の数がそろっている2025年12月末で計算しています。

国籍三重県の人数
国の統計 2025年12月末
いちばん新しい数
国の統計
割合(三重県)割合(全国)人数の全国順位
インドネシア5,6406,3946月末83.0%67.8%15位
パキスタン3934056月末5.8%8.9%20位
バングラデシュ3794636月末5.6%11.5%19位
アフガニスタン135—2.0%1.8%11位
マレーシア100—1.5%3.1%17位
トルコ45—0.7%2.0%15位
イラン35—0.5%1.1%17位
ナイジェリア29—0.4%1.2%22位
エジプト27—0.4%0.7%16位
ウズベキスタン16—0.2%1.9%26位
対象10か国の合計6,799—100%100%17位
参考(10か国とは別に数えたもの)
スリランカ2,0162,2546月末——13位
アフリカの国(合計)231———20位

出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」2025年12月末。いちばん新しい数は出入国在留管理庁「令和8年6月末における在留外国人数について」(2026年10月16日発表)の第5表。

全国との比較

外国人のうちインドネシアの人の割合(上位の都道府県と全国)

在留外国人統計 2025年12月末。インドネシアは、このサイトで三重県の特徴の国籍として選んだ国です(外国人に占める割合は全国34位)。割合の全国順位がいちばん高い国(対象10か国の中で)を自動で選ぶと、アフガニスタン(三重県に135人)という人数がごく少ない国になるためです。いちばん下は全国の平均。10か国それぞれの全国の割合は、上の表の「割合(全国)」の列にあります。

宮崎県26.5%
鹿児島県24.5%
香川県21.0%
佐賀県20.4%
高知県19.1%
北海道16.1%
青森県15.6%
熊本県15.5%
岩手県15.5%
三重県7.7%
全国6.4%

対象10か国などの人口推移(2016〜2025年)

三重県に住む対象10か国などの人の推移(国籍別、各年12月末)

対象
2025年に三重県で人数が多い5つ(対象10か国・スリランカ・アフリカの国(合計)の中から)
期間
2016〜2025年の各年12月末と、2026年6月末(右はしの白抜きの点=国の統計のいちばん新しい数。国の表で名前が出ている国だけ)
出典
出入国在留管理庁「在留外国人統計」(くわしくは「5. 出典・調査方法」)
インドネシアスリランカバングラデシュパキスタンアフリカの国(合計)
0 2,000 4,000 6,000 8,000 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2016年 インドネシア 1,230人 2017年 インドネシア 1,505人 2018年 インドネシア 1,630人 2019年 インドネシア 1,916人 2020年 インドネシア 1,879人 2021年 インドネシア 1,744人 2022年 インドネシア 2,609人 2023年 インドネシア 3,448人 2024年 インドネシア 4,394人 2025年 インドネシア 5,640人 2026年6月末(国の統計) インドネシア 6,394人 2016年 スリランカ 442人 2017年 スリランカ 591人 2018年 スリランカ 619人 2019年 スリランカ 656人 2020年 スリランカ 705人 2021年 スリランカ 731人 2022年 スリランカ 973人 2023年 スリランカ 1,334人 2024年 スリランカ 1,618人 2025年 スリランカ 2,016人 2026年6月末(国の統計) スリランカ 2,254人 2016年 バングラデシュ 71人 2017年 バングラデシュ 72人 2018年 バングラデシュ 89人 2019年 バングラデシュ 103人 2020年 バングラデシュ 103人 2021年 バングラデシュ 136人 2022年 バングラデシュ 168人 2023年 バングラデシュ 216人 2024年 バングラデシュ 283人 2025年 バングラデシュ 379人 2026年6月末(国の統計) バングラデシュ 463人 2016年 パキスタン 193人 2017年 パキスタン 215人 2018年 パキスタン 216人 2019年 パキスタン 233人 2020年 パキスタン 232人 2021年 パキスタン 225人 2022年 パキスタン 242人 2023年 パキスタン 289人 2024年 パキスタン 316人 2025年 パキスタン 393人 2026年6月末(国の統計) パキスタン 405人 2016年 アフリカの国(合計) 153人 2017年 アフリカの国(合計) 181人 2018年 アフリカの国(合計) 186人 2019年 アフリカの国(合計) 196人 2020年 アフリカの国(合計) 234人 2021年 アフリカの国(合計) 220人 2022年 アフリカの国(合計) 230人 2023年 アフリカの国(合計) 216人 2024年 アフリカの国(合計) 220人 2025年 アフリカの国(合計) 231人 インドネシア 6,394 スリランカ 2,254 バングラデシュ 463 パキスタン 405 アフリカの国(合計) 231

白抜きの点(右はし)=国の統計の2026年6月末の数(2026年10月16日に国が発表した表で名前が出ている国だけ)。ほかの点は各年12月末

点をタップ(PCではクリック)すると、その年の人数が出ます。国籍別の人数で、ムスリムの人数ではありません。

詳しい数値を見る(対象10か国・スリランカ・アフリカの国(合計)・外国人全体の各年の表)

「何倍」は2016年の人数が30人より少ないときは出していません。アフリカの国(合計)は、統計の地域の区分「アフリカ」の54か国の合計で、この表のエジプト・ナイジェリアの人も入っています(10か国の合計とは別に数えています)。

右の色のついた列は、国の統計のいちばん新しい数(2026年6月末)です。国の2026年6月末の表は、全国で多い20の国籍・地域だけ名前が出ていて(対象10か国ではインドネシア・パキスタン・バングラデシュだけ)、「—」はこの表に名前が出ていない国・地域です(すべての国籍のくわしい表は2026年12月ごろに出る見込みで、出たら入れ替えます)。アフリカの国(合計)も、くわしい表が出てから入れます。「増えた人数」「何倍」は各年12月末で計算しています。

国籍20162017201820192020202120222023202420252016年から増えた人数何倍2026年6月末
国の統計
インドネシア1,2301,5051,6301,9161,8791,7442,6093,4484,3945,640+4,4104.6倍6,394
パキスタン193215216233232225242289316393+2002.0倍405
バングラデシュ717289103103136168216283379+3085.3倍463
アフガニスタン56595765637197110118135+792.4倍—
マレーシア608178716562809292100+401.7倍—
トルコ28262824262429394745+17——
イラン28282827282934343535+7——
ナイジェリア33313224221921232529-40.9倍—
エジプト16181516222425212227+11——
ウズベキスタン2452333121016+14——
対象10か国の合計1,7172,0392,1782,4812,4432,3373,3084,2845,3426,799+5,0824.0倍—
参考(10か国とは別に数えたもの)
スリランカ4425916196567057319731,3341,6182,016+1,5744.6倍2,254
アフリカの国(合計)153181186196234220230216220231+781.5倍—
外国人全体44,91349,17852,08756,59055,98254,29558,97464,42068,80473,551+28,6381.6倍76,276

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3.市区町村別の状況

市区町村ごとの人口・モスク・食材店

市区町村別の人口と施設数

市区町村ごとの、モスク・礼拝所・ハラール食材店と対象10か国の在留外国人(2025年12月末)

はじめは4列だけを出しています。国籍別の人数や外国人全体は「表示項目を追加」で足せます。
時点:人数は在留外国人統計 2025年12月末(市区町村別。国籍別の人数で、ムスリムの人数ではありません)/モスク・礼拝所はこのサイトの掲載数(このページの最終更新の時点)/ハラール食材店は2026年10月14日に確認した数(「4. モスク・関連施設」の一覧と同じ)。 「0」は、調べた範囲では見つかっていないという意味です。

市区町村の名前(下線のあるもの)を押すと、地域別のページでその市区町村の施設を表示します。色のついた行はモスク・礼拝所がある市区町村です。

表示項目を追加(国籍別の人数・外国人全体)

チェックした項目の列を表の右に足します(人数は在留外国人統計 2025年12月末)。

29市区町村

市区町村モスク・礼拝所ハラール食材店対象10か国の人(合計)インドネシアスリランカパキスタンバングラデシュアフガニスタンマレーシアトルコイランナイジェリアエジプトウズベキスタン外国人全体
津市131,2671,08212154571132623101011,913
四日市市111,117878484511340289862114,278
鈴鹿市148467416081836201151212010,998
桑名市007034862828148381115614406,964
亀山市004173981677700500002,903
伊賀市0139836423312132130006,567
松阪市01302282433591000025,944
いなべ市002532366112500000002,795
木曽岬町002386797133128000450804
菰野町00143123375802130011,325
名張市0013212156011001111,565
伊勢市00127116336202100001,656
鳥羽市001251121060600001632
志摩市0011110825100200000708
紀北町001071072000000000521
東員町0070570129100000823
尾鷲市0062530540000000317
多気町0051421216000000214
川越町00473514430110030874
熊野市0044421020000000216
大台町0038380000000000175
南伊勢町0036362000000000120
度会町0036120024000000078
朝日町00351230220001000239
大紀町0032320000000000132
明和町0026250000010000322
玉城町0014136100000000218
御浜町001414000000000063
紀宝町00880000000000187

スマホでは、表を横に動かすと右の列が見えます(市区町村の名前の列は動きません)。

市区町村の比較

対象10か国の在留外国人が多い市区町村(上位10)

在留外国人統計 2025年12月末。濃い色の棒は、モスク・礼拝所がある市区町村(かっこの中は掲載している数)。

津市(モスク 1)1,267人
四日市市(モスク 1)1,117人
鈴鹿市(モスク 1)846人
桑名市703人
亀山市417人
伊賀市398人
松阪市302人
いなべ市253人
木曽岬町238人
菰野町143人

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4.モスク・関連施設

開設時期、施設一覧、運営団体など

モスクの開設時期

開設時期は、資料で分かったものを書いています。「遅くとも」は、その時期には使われていたと資料で確認できたいちばん古い時期で、実際の開設はもっと前かもしれません。「ごろ」「?」はおおよその時期です。名前を押すと、そのモスクの詳しい情報が開きます。

印の形:開設の時期(資料による) 1か所遅くとも(資料で確認できたいちばん古い時期) 2か所
印の色(中心の国籍):インドネシアスリランカ多国籍
三重マスジド(津市)2009年4月26日Suzuka Masjid(四日市市)遅くとも2017年4月Masjid UMMI(鈴鹿市)遅くとも2026年2月200020052010201520202025

2022年以降の数え方:2022年以降に開設したと資料で分かる施設は0か所。2022年以降の資料で存在を確かめた施設(「遅くとも」。開設はもっと前かもしれません)は1か所。開設時期が分からない施設は0か所です(3か所のうち)。

モスク・礼拝所一覧

名前を押すと、モスクごとの詳しい情報が開きます。その下の「地図」で地図のページのその場所、「地域別」で地域別のページのその場所が開きます。国籍・宗派・運営は、確かめられたものだけを載せています(確かめられていないものは「不明」)。

モスク・礼拝所市区町村中心の国籍宗派運営施設の形態開設時期区域区分
三重マスジド地図地域別津市多国籍(スリランカ・バングラデシュ・パキスタン・マレーシア・インドネシア・アラブの国など。三重大学の留学生から始まった)スンニ派宗教法人三重マスジド小規模モスク2009年4月26日市街化調整区域
Suzuka Masjid地図地域別四日市市スリランカ系(利用者は多国籍)スンニ派一般社団法人SUZUKA MASJID小規模モスク遅くとも2017年4月市街化調整区域
Masjid UMMI地図地域別鈴鹿市インドネシア不明一般社団法人Ummah Muslim Mie Indonesia(ウマー・ムスリム・ミエ・インドネシア)小規模モスク遅くとも2026年2月市街化区域

※ モスク・礼拝所の数に入れていない場所(地図・「モスク・施設を探す」には、それぞれ別の印・まとまりで載せています):状況確認中 2か所(Musalla(鈴鹿市西条の礼拝室)、南伊勢町中津浜浦の登録(Googleマップで種類がモスク))

運営団体・国籍・宗派・区域区分

  • 中心の国籍3か所すべてで確認できました(多国籍 1か所・スリランカ系 1か所・インドネシア系 1か所)。国籍は、そのモスクに集まる人の中心の国籍で、運営団体の国籍ではありません。
  • 宗派3か所のうち2か所で確認できました(スンニ派 2か所)。ほかの1か所は確かめられていません(不明)。
  • 運営団体3か所すべてで確認できました(団体の形:一般社団・財団法人 2か所・宗教法人 1か所)。法人の形は、団体の名前(法人の登録名)から分けています。
  • 区域区分市街化調整区域 2か所・市街化区域 1か所。国土交通省「都市計画決定GISデータ」(令和7年度)と、地図の位置を照らし合わせた結果です。市街化調整区域にあるからといって、違法とは限りません。

ハラール食材店一覧

三重県のハラール食材店 10店(5市区町村)

Googleマップの公開登録情報から集めた店の一覧です。ハラールの認証を確かめた店の一覧ではありません。 Googleマップで「halal」「ハラール」「halal food」と検索して、店の名前か種類に「ハラール(halal)」が入っている食材店を集めました(2026年10月14日に確認。料理店だけの店は入れていません)。 営業しているか・認証・品ぞろえは確かめておらず、保証もしません。行く前にGoogleマップなどで確かめてください。

市区町村ごとの店の数(ボタンを押すと、その市区町村の店だけを一覧に出します):

店の一覧を見る(全10店。店名を押すとGoogleマップが開きます)
店名市区町村種類(Googleマップ)
Aylen halalfood鈴鹿市アジア食材店
Lulu Halal Shop鈴鹿市アジア食材店
SUZUKA HALAL FOOD鈴鹿市アジア食材店
Suzuka Halal Mart鈴鹿市スーパーマーケット
All in one halal mart津市香辛料卸売業者
Mie Halal Mart津市ケータリング飲食料卸売業者
Rajawali Mart Halal Food Mie Ken津市店舗
Sri Lankan Spice &Grocery store("Zeloan Super")Halal Foods伊賀市調味料専門店
Jamart Halal Foods四日市市アジア食材店
アジアンハラルショップ 松阪松阪市スーパーマーケット

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5.出典・調査方法

統計資料、集計基準、調査上の注意

統計資料と出典

  1. 出入国在留管理庁「令和8年6月末における在留外国人数について」(2026年10月16日発表)の第4表「都道府県別 在留外国人数の推移」と第5表「都道府県別 国籍・地域別 在留外国人数(令和8年6月末)」。全国の合計は4,281,026人。第5表は、全国で多い20の国籍・地域だけ名前が出ていて、ほかは「その他」にまとめられています(対象10か国では、インドネシア・パキスタン・バングラデシュだけ)。このページでは、外国人全体の数と全国順位、名前が出ている国籍の「いちばん新しい数」に使っています。出入国在留管理庁の発表
  2. 出入国在留管理庁「在留外国人統計」2025年12月末(e-Stat で2026年7月10日公開の「在留外国人統計テーブルデータ(国籍・地域別 在留資格別 市区町村別)」)。都道府県別の数は、この表を都道府県ごとに足したものです(全国の合計は公表値の4,125,395人と一致)。e-Stat 在留外国人統計
  3. 出入国在留管理庁「在留外国人統計」2016〜2025年の各年12月末(e-Stat。2016〜2020年は第4表「都道府県別 国籍・地域別 在留外国人」、2021〜2025年は「在留外国人統計テーブルデータ」を都道府県ごとに足したもの)。「アフリカの国(合計)」は、統計の地域の区分「アフリカ」の54か国の合計です。e-Stat 在留外国人統計
  4. 出入国在留管理庁「在留外国人統計」2016〜2025年の各年12月末の、都道府県別・国籍・地域別の在留外国人数(e-Stat。2016〜2020年は第4表「都道府県別 国籍・地域別 在留外国人」、2021〜2025年は「在留外国人統計テーブルデータ」を都道府県ごとに足したもの)。各年・各都道府県で、国籍・地域の人数の合計が外国人全体の数と一致することを確かめています。期間の途中で名前が変わった国(マケドニア→北マケドニア、スワジランド→エスワティニ)は新しい名前にそろえました。2024年からの表で国籍・地域が「-」となっている人(全国で300人ほど)は、順位に入れていません。「中国」には台湾を含みません(台湾は別に数えています)。e-Stat 在留外国人統計
  5. 店田廣文「日本のムスリム人口 2026年」Research Papers: Muslims in Japan No.31、多民族多世代社会研究所、2026年9月。表3「都道府県別・滞日ムスリム人口の推計」(在留外国人統計2025年12月末の主要10か国の人数による推計)。PDF
  6. モスク・礼拝所の数・国籍・宗派・運営・開設時期は、このサイトの地図・「モスク・施設を探す」・地域別のページ(同じ場所・同じ数え方)と、モスクごとに調べた内容によります(最終更新の時点)。
  7. 区域区分は、国土交通省「都市計画決定GISデータ」(令和7年度)と照らし合わせた結果です。
  8. ハラール食材店は、Googleマップの検索(2026年10月14日)で集めたものです。

施設・店舗の調査方法

  • モスク・礼拝所:このサイトのモスクの一覧をもとに、モスクごとに公式サイト・SNS・法人の登録・報道などで調べ直しています。2026年10月14日に、三重県全体で一覧にないモスク・礼拝所を、Googleマップ(県全体を細かく区切った検索)・礼拝場所の紹介サイト・法人の登録・議会の会議録・ウェブの検索で探しました。店・ホテル・観光地の客向けの礼拝室と、一般の人が入れない会社の敷地の礼拝所は載せていません。
  • 国籍・宗派・運営団体:公式サイト・SNS・法人の登録・報道などで確かめられたものだけを載せ、確かめられないものは「不明」としています。
  • 開設時期:資料で開設の時期が分かるものはその時期、分からないものは資料で使われていたと確認できたいちばん古い時期を「遅くとも」として書いています。
  • ハラール食材店:Googleマップで「halal」「ハラール」「halal food」と検索し、店の名前か種類に「ハラール(halal)」が入っている食材店を集めました(2026年10月14日)。料理店だけの店や、閉業の印がある店は入れていません。

集計基準と注意事項

  • モスク・礼拝所の数:いま使われていると確認できたモスク・礼拝所の数です(状況確認中の場所、閉鎖・移転した場所、学校、墓地は入れていません)。地図・「モスク・施設を探す」・地域別のページと同じ数え方で、このサイトの掲載数です。研究者の全国モスクリストは、ここ数年に開いたモスクがまだ入っていないことがあるため、このページの数と違うことがあります。
  • 順位:三重県より数が多い都道府県の数に1を足したもの(同じ数の都道府県があるときは「同率」)。ハラール食材店の順位は、店を調べた都道府県の中の順位です。
  • 対象10か国:研究者(店田廣文さん)がムスリム人口の推計に使う、人口100万人以上でムスリムが半分以上の国のうち、日本に住む人の多い10か国(インドネシア・パキスタン・バングラデシュ・アフガニスタン・イラン・マレーシア・トルコ・ウズベキスタン・エジプト・ナイジェリア)。人数は国籍で数えたもので、一人ひとりがムスリムかどうかは表しません。スリランカ・インドなどはムスリムが少数派の国です。
  • ムスリム人口(研究者推計):在留外国人統計(2025年12月末)の国籍別の人数をもとに、研究者が都道府県ごとに推計した数で、数えた人数ではありません(2026年9月発表。資料は店田廣文「日本のムスリム人口 2026年」)。数えた数ではないので、ページの上のカードには出さず、「全国順位と他県との比較」に出しています。
  • 国の統計と、県・市区町村の資料の使い分け:全国とくらべる数(全国順位・全国の割合・ほかの都道府県とのくらべ・研究者の推計)は、どの都道府県も同じ数え方の国の統計(在留外国人統計 2025年12月末)を使っています。 ただし外国人全体の数と全国順位は、国のいちばん新しい発表(2026年6月末、2026年10月16日)を使っています。この発表の表は、全国で多い20の国籍・地域だけ名前が出ていて、対象10か国ではインドネシア・パキスタン・バングラデシュだけなので、10か国の合計・割合・順位、市区町村別、研究者の推計は、すべての国籍がそろっている2025年12月末のままです(2026年6月末のくわしい表は2026年12月ごろに出る見込み)。名前が出ている国籍の2026年6月末の数は、「いちばん新しい数」として色のついた列・白抜きの点で並べています。「外国人全体の国籍・地域別 上位10」も2026年6月末の数で並べています(この表に名前が出ていない国が、2025年12月末の数の3割増しでも10位に届かないときだけ。届くかもしれない都道府県は2025年12月末で並べています)。 三重県や市区町村のいまの様子は、県や市区町村が出しているいちばん新しい数(住民基本台帳)があればそれを使い、国の統計の数を小さい字や別の列で並べています。 国の統計は在留カードなどの記録を国がまとめたもの、県や市区町村の数は住民票の数で、数え方と時点が違うので、同じ国籍でも数が少し違います。
  • ページの上の4つの数:
    • モスク・礼拝所=いま使われていると確認できた県内の場所の、このサイトの掲載数(状況確認中 2か所は別に数えています)。資料はこのサイトの地図・「モスク・施設を探す」・地域別のページ(同じデータ)。
    • 在留外国人数(外国人全体)=三重県に住む外国人の、すべての国籍の合計(2026年6月末)。資料は出入国在留管理庁「令和8年6月末における在留外国人数について」(2026年10月16日発表)。
    • 対象10か国の在留外国人数=下の「対象10か国」の国籍の人の合計(2025年12月末。宗教は問いません)。外国人全体と同じ統計で、カードの割合は同じ2025年12月末の外国人全体に占める割合です。資料は出入国在留管理庁「在留外国人統計」。
    • ハラール食材店=Googleマップに登録された、名前か種類に「ハラール」が入る食材店(2026年10月14日に確認。認証を確かめたものではありません)。
  • 時点(日付の意味):ページの「最終更新」は、このページの中身を変えた日時です。人口の統計は2025年12月末(外国人全体と、いちばん新しい数は2026年6月末)、研究者の推計は2025年12月末の統計をもとに2026年9月発表に出たもの、 施設の数はこのページの最終更新の時点の掲載数、ハラール食材店は2026年10月14日に確認した数です。三重県全体で一覧にない施設を探し終えたのは2026年10月14日です。 施設ごとに確かめた日は、モスクごとの詳しい情報の「情報の最終確認日」にあります。ページを作り直しても、施設を確かめ直したことにはなりません。
  • このページは、特定の人や団体への抗議・迷惑行為のために作ったものではありません。

情報提供・訂正依頼

このページの数字や内容の誤り・情報提供は、ご連絡ください。誤りのご指摘・削除のご希望・情報提供は、こちらのフォームからお寄せください。

施設の閉鎖・移転・新しい開設などが分かったときも、お知らせいただけると助かります。確かめたうえで、地図・「モスク・施設を探す」・地域別のページとこのページを一緒に直します。

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